コア(2359)・事実前進
企業年金基金からの脱退に伴う特別損失
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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企業年金基金脱退に伴う特別掛金・損失2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「厚生年金基金:一部の子会社は日本ITソフトウェア企業年金基金に加入しておりましたが、2022年3月31日で脱退しております。この脱退に伴って発生した基金脱退特別掛金607千円は営業外費用に計上しております。」
前年度の基金脱退に続き、別の日本ITソフトウェア企業年金基金についても2022年3月31日に脱退し、基金脱退特別掛金607千円を計上した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「企業年金基金脱退による支払額 - △ 7,028」
前年度に記載された企業年金基金からの脱退に伴う特別掛金について、第2四半期累計で7,028千円の支払いがキャッシュ・フローに計上され、脱退に伴う支出の実行が確認できる。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、当社及び一部の子会社は全国情報サービス産業企業年金基金に加入しておりましたが、2021年2月5日で脱退しております。この脱退に伴って発生した基金脱退特別掛金24百万円は特別損失に計上しております。」
全国情報サービス産業企業年金基金から2021年2月5日に脱退し、基金脱退特別掛金24百万円を特別損失に計上した事実が初めて記載されている。