Komori
コア(2359)・目標前進

2023年3月期の増収増益目標

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 320222023: 12023
同じテーマの他社
2023年3月期の連結業績予想18社が書いているテーマ・逆風4社・追い風11社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,597百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益は2,033百万円(同14.8%増)、経常利益は2,078百万円(同12.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,407百万円(同12.0%増)となりました。」

    2023年3月期の通期目標に向けた第3四半期累計実績として、売上高16,597百万円、営業利益2,033百万円、経常利益2,078百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,407百万円を計上した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,724百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業利益は1,171百万円(同13.6%増)、経常利益は1,209百万円(同10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は814百万円(同9.5%増)となりました。」

    2023年3月期の通期目標に向けた第2四半期累計実績として、売上高10,724百万円、営業利益1,171百万円、経常利益1,209百万円、親会社株主帰属四半期純利益814百万円を計上した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,213百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は487百万円(同12.5%増)、経常利益は511百万円(同11.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は338百万円(同9.2%増)となりました。」

    2023年3月期の通期目標に対する第1四半期実績として、売上高5,213百万円、営業利益487百万円、経常利益511百万円、親会社株主帰属四半期純利益338百万円を計上した。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「以上により2023年3月期につきましては、売上高は23,000百万円(前連結会計年度比5.5%増)を見込み、営業利益は2,400百万円(同1.4%増)、経常利益は2,500百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,700百万円(同4.8%増)を見込んでおります。」

    2023年3月期について、売上高230億円、営業利益24億円、経常利益25億円、親会社株主帰属当期純利益17億円という具体的な業績目標を新たに設定している。7分野の連携、重点6分野の深掘り、DX人材育成、研究開発投資等を達成手段として併記している。
一緒に動いた変遷

「メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大3回
  3. 2見積り・要件変更による不採算プロジェクト発生リスク3回
  4. 3売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上3回
  5. 4受け身のシステム開発から攻めのソリューション提供への転換3回
  6. 5コアビジネス5分野の横断展開3回
  7. 6新規顧客・既存顧客への提案型営業と顧客満足度向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2023年3月期の増収増益目標|コア(2359)の変遷 | Komori