コア(2359)・施策再掲
感染症収束後の非対面営業・ICT活用による営業プロセス改革
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ下のオンライン営業・働き方対応71社が書いているテーマ・逆風2社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「顧客への営業についても、電話、メールのほか、WEB会議等を導入し、非対面式の営業が可能な環境を整え、さらに、ウェビナーなどICTを活用したプロモーションに取り組み営業プロセスの改革を進めてまいります。」
電話・メール・Web会議による非対面営業と、ウェビナーなどICTを活用した営業プロセス改革を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「顧客への営業についても、電話、メールのほか、Web会議等を導入し、非対面式の営業が可能な環境を整え、さらに、ウェビナーなどICTを活用したプロモーションに取り組み営業プロセスの改革を進めてまいります。」
電話・メール・Web会議による非対面営業と、ウェビナーなどICTを活用した営業プロセス改革を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス収束後の営業体制としては、先ずもって継続的に感染症対策を実施してまいります。また、顧客への営業についても、電話、メールのほか、WEB会議等を導入し、非対面式の営業が可能な環境を整え、さらに、ウェビナーなどICTを活用したプロモーションに取り組み営業プロセスの改革を進めてまいります。」
電話・メール・WEB会議による非対面営業と、ウェビナーなどICTを活用したプロモーションを導入し、営業プロセスを改革する計画を初めて明示している。