コア(2359)・施策前進
電子テロップシステムの次世代化・市場展開
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新製品・新サービスによる市場開拓55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、情報バリアフリーに向けた生成AIの活用研究、自社の特許技術を軸に新たなソリューション創出の研究開発を実施しております。」
電子テロップの次世代化に加え、情報バリアフリー向け生成AI活用研究と特許技術を軸とする新たなソリューション創出を研究開発テーマとして具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、自社の特許技術を軸に特定の業種・業務分野での応用を前提とした新たなソリューション創出の研究開発を実施しております。」
電子テロップ中核技術の次世代化と新たなソリューション創出の研究開発を継続している。具体的な完成・製品化の記載はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップ中核技術の次世代化とラインナップ強化の研究開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップ中核技術の次世代化とラインナップ強化の研究開発を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップの中核技術の次世代化と製品ラインナップ強化の研究開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップ中核技術の次世代化とラインナップ強化の研究開発を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップの次世代化とラインナップ強化の研究開発を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、成長産業である車載分野に対し選択と集中を図ると共に、引続き電子テロップ、官公庁関連等の受注活動の強化、さらにはプロジェクト管理、収益改善の施策に取り組んでまいりました。」
電子テロップについて受注活動の強化を引き続き記載しているが、次世代化や製品ラインナップに関する新たな進捗は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「電子テロップ中核技術の次世代化や、ラインナップ強化を目指した研究開発を実施しております。」
電子テロップを既存の強みとして、技術の次世代化と製品ラインナップ強化を進めている。