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コア(2359)・目標売上目標未達・利益目標達成

2022年3月期の増収増益目標

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 320212022: 22022
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2022年3月期の連結業績予想36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022売上目標未達・利益目標達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は21,798百万円(前連結会計年度比4.9%増)、営業利益は2,367百万円(同16.5%増)、経常利益は2,451百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,622百万円(同14.0%増)となりました。」

    2022年3月期の目標に対し、売上高は目標22,000百万円を下回った一方、営業利益2,200百万円、経常利益2,250百万円、親会社株主帰属当期純利益1,550百万円は上回った。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「事業セグメント毎の成長戦略として、ソリューションビジネスでは、コアビジネス(※1)として掲げるメディア、公共、医療、GNSS、IoT(AI)、エネルギー、DXインサイト(※2)の7つの事業分野において、各分野間の連携強化と規模拡大を図り、顧客にとって価値のあるソリューションを提供することで、事業の更なる発展を目指してまいりました。 この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,118百万円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は1,771百万円(同46.1%増)、経常利益は1,846百万円(同44.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,256百万円(同44.0%増)となりました。」

    2022年3月期の通期目標に向けた第3四半期累計実績として、売上高16,118百万円、営業利益1,771百万円、経常利益1,846百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,256百万円を計上した。7分野の連携・規模拡大を進める中で、各利益は前年同期を上回っている。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「事業セグメント毎の成長戦略として、ソリューションビジネスでは、コアビジネス(※1)として掲げるメディア、公共、医療、GNSS、IoT(AI)、エネルギー、DXインサイト(※2)の7つの事業分野において、各分野間の連携強化と規模拡大を図り、顧客にとって価値のあるソリューションを提供することで、事業の更なる発展を目指してまいりました。 この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,439百万円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益は1,031百万円(同45.5%増)、経常利益は1,097百万円(同44.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は744百万円(同42.5%増)となりました。」

    2022年3月期の業績目標に向けた第2四半期累計実績として、売上高10,439百万円、営業利益1,031百万円、経常利益1,097百万円、親会社株主帰属四半期純利益744百万円を計上した。7分野の連携・規模拡大を進める中で、各利益が前年同期を上回っている。なお、収益認識会計基準の適用により売上高等の計上方法が変更されている。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「事業セグメント毎の成長戦略として、ソリューションビジネスでは、コアビジネス(※1)として掲げるメディア、公共、医療、GNSS、IoT(AI)、エネルギー、DXインサイト(※2)の7つの事業分野において、各分野間の連携強化と規模拡大を図り、顧客にとって価値のあるソリューションを提供することで、事業の更なる発展を目指してまいりました。 この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,000百万円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益は433百万円(同118.7%増)、経常利益は457百万円(同102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は309百万円(同98.5%増)となりました。」

    2022年3月期の業績目標に向けた第1四半期実績として、売上高5,000百万円、営業利益433百万円、経常利益457百万円、親会社株主帰属四半期純利益309百万円を計上した。7分野の連携・規模拡大を進めているが、収益認識会計基準の適用により売上高・利益の計上が前倒しされている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「以上により2022年3月期につきましては、売上高は22,000百万円(前連結会計年度比5.8%増)を見込み、営業利益は2,200百万円(同8.3%増)、経常利益は2,250百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,550百万円(同8.9%増)を見込んでおります。」

    2022年3月期について、売上高220億円、営業利益22億円、経常利益22.5億円、親会社株主帰属当期純利益15.5億円の具体的な業績目標を新たに設定している。達成手段として、ソリューションメーカー化、7分野の連携・規模拡大、重点6分野の深掘り、人材育成、研究開発投資等を併記している。
一緒に動いた変遷

「メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大3回
  3. 2売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上3回
  4. 3受け身のシステム開発から攻めのソリューション提供への転換3回
  5. 4コアビジネス5分野の横断展開3回
  6. 5新規顧客・既存顧客への提案型営業と顧客満足度向上3回
  7. 6譲渡制限付株式報酬による役員インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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