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コア(2359)・目標前進

平成30年3月期の増収増益目標

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。

5記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q2 – FY2018-Q3その他FY20182017: 220172018: 220182019: 12019
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平成30年3月期の連結業績見込み23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,246百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。利益面においては、ビジネスモデルの転換に加え、高付加価値な製品、サービスへの選択と集中により利益率の向上が図られ、営業利益は931百万円(同16.1%増)、経常利益は983百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は679百万円(同25.7%増)となりました。」

    平成30年3月期の通期目標に対する第3四半期累計実績として、利益面は前年同期を上回った。売上高は14,246百万円で、前年同期比では1.0%減となっている。
  2. FY2018目標一部達成有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は20,609百万円(前連結会計年度比6.3%増)、営業利益は1,304百万円(同12.6%増)、経常利益は1,359百万円(同10.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は922百万円(同14.8%増)となりました。」

    平成30年3月期の目標に対し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は上回った一方、売上高は目標21,000百万円を下回った。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,390百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益面では、戦略分野及び特化技術への先行投資を増加させたことに加え、活発化している官公庁・自治体ソリューションの大型案件の検収が第4四半期となっていることもあり、営業利益は802百万円(同4.4%減)、経常利益は850百万円(同5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は541百万円(同15.3%減)となりました。」

    平成30年3月期の通期目標に対する第3四半期累計実績として、売上高14,390百万円、営業利益802百万円、経常利益850百万円、親会社株主帰属四半期純利益541百万円を計上した。官公庁・自治体ソリューションの大型案件の検収は第4四半期予定とされている。
  4. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,536百万円(前年同四半期比6.3%増)、営業利益は476百万円(同12.2%増)、経常利益は484百万円(同4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(同13.1%減)となりました。」

    平成30年3月期の通期目標に対する上期累計実績として、売上高9,536百万円、営業利益476百万円、経常利益484百万円、親会社株主帰属四半期純利益294百万円を計上した。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「以上により平成30年3月期につきましては、売上高は21,000百万円(前連結会計年度比8.4%増)を見込み、営業利益は1,300百万円(同12.2%増)、経常利益は1,300百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は880百万円(同9.5%増)を目標とし、より一層の成長を図ってまいります。」

    平成30年3月期について、売上高210億円、営業利益・経常利益各13億円、親会社株主に帰属する当期純利益8.8億円という具体的な業績目標を初めて示している。
一緒に動いた変遷

「売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上3回
  3. 2受け身のシステム開発から攻めのソリューション提供への転換3回
  4. 3メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大2回
  5. 4新規顧客・既存顧客への提案型営業と顧客満足度向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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