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コア(2359)・方針前進

先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション

FY2016に初出。31回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

31記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29前進決算説明資料

    「医療・介護分野に向けて高付加価値 AIツールの開発と市場投入を推進。」

    先端技術の活用方針が、医療・介護分野のAIツールの開発・市場投入という具体的な施策に進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は327百万円であります。」

    研究開発費は327百万円となり、前年度の265百万円から増加した。公共、医療、生成AI、製造DX、宇宙テックなど研究開発テーマも具体化している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、169百万円(未来社会ソリューション事業107百万円、産業技術ソリューション事業62百万円)であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発投資を継続し、研究開発費の総額を169百万円と開示している。一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は、144百万円(未来社会ソリューション事業86百万円、産業技術ソリューション事業58百万円)であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発投資を継続し、研究開発費は144百万円と開示されているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は265百万円であります。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を継続し、研究開発費は265百万円となった。未来社会ソリューション事業164百万円、産業技術ソリューション事業101百万円を支出している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、188百万円(未来社会ソリューション事業108百万円、産業技術ソリューション事業80百万円)であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発投資を継続し、累計研究開発費188百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、128百万円(未来社会ソリューション事業66百万円、産業技術ソリューション事業61百万円)であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発投資を継続しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの175百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ソリューションビジネスの研究開発投資を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、特定技術の完成・製品化などの新たな段階到達は記載されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの126百万円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。特定技術の完成や製品化などの新たな段階到達は記載されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ソリューションビジネスの研究開発投資を継続しているが、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「研究成果は、当社グループの製品・商品化、さらには他企業との協業等に取り込んでおります。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針と、研究成果を製品化・協業へ取り込む方針を継続している。研究開発費は226百万円である。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの144百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続し、研究開発費は144百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額はソリューションビジネスの79百万円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。特定技術の完成や製品化などの新たな到達点は記載されていない。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの40百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ソリューションビジネスの研究開発費40百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。研究成果は、当社グループの製品・商品化、さらには他企業との協業等に取り込んでおります。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を継続し、研究開発費は307百万円となった。前年の287百万円から増加している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの226百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。研究開発活動の状況に重要な変更や、特定技術の完成・製品化は記載されていない。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額はソリューションビジネスの176百万円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。具体的な製品完成や研究開発上の段階到達は記載されていない。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの80百万円であります。」

    ソリューションビジネスの研究開発費は80百万円となり、前年同期の62百万円から増加した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を継続している。研究開発費は287百万円である。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額はソリューションビジネスの196百万円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。特定技術の完成や製品化などの新たな達成事項は記載されていない。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額はソリューションビジネスの116百万円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの62百万円であります。」

    ソリューションビジネスの研究開発投資を継続し、研究開発費は前年同期の57百万円から62百万円となった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を継続している。研究開発費は286百万円と記載されている。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「提案型のソリューションビジネスである「コアビジネス」では、GNSS、メディアをはじめとした研究開発投資により新たな製品・ソリューションの創出に注力するとともに」

    先端技術を活用した研究開発投資と新製品・ソリューション創出の方針を継続している。研究開発費の総額はソリューションビジネスで128百万円と記載されている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、ソリューションビジネスの57百万 円であります。」

    ソリューションビジネスにおける研究開発投資を継続しており、当第1四半期の研究開発費総額を57百万円と記載している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を継続している。研究開発費は271百万円と記載されているが、特定技術の完成や製品化の達成は示されていない。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「GNSS(Global Navigation Satellite System)、メディアソリューションをはじめとした自社の特化技術への投資を加速させる」

    GNSS・メディアソリューションなどの自社特化技術への投資を加速する姿勢を再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「GNSS (Global Navigation Satellite System)、メディアソリューションをはじめとした自社の特化技術への投資を加速させる」

    GNSS・メディアソリューションなどの自社特化技術への投資を加速する姿勢を再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「GNSS(Global Navigation Satellite System)、メディアソリューションをはじめとした自社の特化技術への投資を加速させる」

    自社の特化技術への投資を通じてソリューション展開を進める姿勢を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。」

    先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション方針を研究開発活動でも再掲している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、高度な科学技術を基礎とするイノベーションにより、大きく変化しようとする現代社会の市場を先取りするため、先端先進技術の導入と戦略的活用に力を入れております。」

    市場変化を先取りするため、先端技術を導入し戦略的に活用する研究開発姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大」は、この変遷が動いた31回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メディア・GNSSなど新たなソリューションビジネスの拡大6回
  3. 2官公庁・自治体向けソリューションの全国展開と医療分野への提供5回
  4. 3準天頂衛星を活用した高精度測位技術の実証・製品化4回
  5. 4売上高営業利益率8%以上・自己資本比率50%以上4回
  6. 5IoTサービスプラットフォーム・センサーモジュールの商用化3回
  7. 6リソース最適化・人材育成・組織体系再定義による事業基盤確立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
先端技術の導入・戦略的活用によるイノベーション|コア(2359)の変遷 | Komori