適正かつ安定した利益配分の継続
FY2016に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年4月28日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 646,659千円 ② 1株当たりの金額 45円00銭 2025年10月28日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 215,527千円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」
期末配当45円に加え、中間配当15円を決議しており、開示された年間配当額は60円となる。前年度の年間配当50円から増加し、安定的な利益配分の実行が進んでいる。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年4月26日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 645,197千円 ② 1株当たりの金額 45円00銭 2024年10月28日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 143,733千円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」
前期の期末配当1株当たり45円を実施し、当期中間配当は1株当たり10円と決議している。前年同期に記載された中間配当5円から増加しており、利益配分の実行が進んでいる。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金配当につきましては、2023年10月30日開催の取締役会において、1株当たり5円を中間配当とし、2024年4月26日開催の取締役会において、1株当たり45円を期末配当とし、この結果、中間配当(50周年記念配当5円)を加えた年間配当は50円、連結配当性向は31.5%となります。」
年間配当は前年度の40円から50円へ増加し、中間配当5円と期末配当45円の年2回配当を実施している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月30日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 71,699千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」
適正かつ安定した利益配分の実行として、2023年9月末を基準日とする中間配当1株当たり5円、総額71,699千円を支払っている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月30日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 71,699千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」
適正かつ安定した利益配分の実行として、2023年9月末を基準日とする中間配当1株当たり5円、総額71,699千円を決議している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「2023年4月27日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 571,537千円 ② 1株当たりの金額 40円00銭」
適正かつ安定した利益配分の実行として、期末配当が前回の1株当たり35円から40円へ増加している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年4月26日 取締役会 普通株式 498,685 35.00 2022年3月31日 2022年6月3日 利益剰余金」
2022年3月期の期末配当として総額498,685千円、1株当たり35円を支払い、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年4月26日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 498,685千円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」
適正かつ安定した利益配分方針に基づく1株当たり35円の期末配当を支払ったことを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年4月26日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 498,685千円 ② 1株当たりの金額 35円00銭」
適正かつ安定した利益配分方針に基づく1株当たり35円の期末配当を実施したことを再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2022年4月26日開催の取締役会において、1株当たり35円を期末配当とし、2022年6月3日を支払開始日とすることを決議いたしました。この結果、連結配当性向は30.7%となります。」
適正かつ安定した利益配分方針を継続し、期末配当を1株当たり35円、連結配当性向を30.7%としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年4月26日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 425,861千円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」
1株当たり30円、総額425,861千円の期末配当を支払い、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年4月26日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 425,861千円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」
2021年3月期の期末配当として総額425,861千円、1株当たり30円を実施し、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり30円を期末配当とし、この結果、連結配当性向は29.9%となります。次期の剰余金配当につきましても、連結ベースで配当性向30%以上を基準に、業績予想の達成状況を勘案して決定する考えです。」
1株当たり30円の期末配当を実施し、次期も配当性向30%以上を基準に配当を決定する方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年4月27日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 382,463千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」
2020年3月期の期末配当として総額382,463千円、1株当たり27円を実施し、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年4月27日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 382,463千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭」
2020年3月期の期末配当として総額382,463千円、1株当たり27円を支払い、安定した利益配分を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年4月27日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 382,463千円 ② 1株当たりの金額 27円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月5日」
2020年3月期の期末配当として総額382,463千円、1株当たり27円を実施し、安定した利益配分を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり27円を期末配当とし、この結果、連結配当性向は32.6%となります。次期の剰余金配当につきましても、連結ベースで配当性向30%以上を基準に、業績予想の達成状況を勘案して決定する考えです。」
適正かつ安定した利益配分方針を継続し、期末配当を1株当たり27円、連結配当性向を32.6%としている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 282,498千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
期末配当として総額282,498千円、1株当たり20円を実施し、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 282,498千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
期末配当として総額282,498千円、1株当たり20円を実施し、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年4月25日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 282,498千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
期末配当として総額282,498千円、1株当たり20円を実施し、安定した利益配分を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり5円を中間配当、1株当たり20円を期末配当とし、この結果、連結配当性向は28.4%となります。次期の剰余金配当につきましても、連結ベースで配当性向30%以上を基準に、業績予想の達成状況を勘案して決定する考えです。」
中間5円・期末20円の配当を実施し、次期も配当性向30%以上を基準とする方針を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年10月29日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり当期中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 71,139千円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」
中間配当として総額71,139千円、1株当たり5円を決議し、適正かつ安定した利益配分を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年4月25日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 284,197千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月4日」
期末配当として総額284,197千円、1株当たり20円を実施し、適正かつ安定した利益配分の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は継続的な成長と株主価値の最大化を目指すことで、企業発展の源泉としての利益確保に努めるとともに、株主の皆様に対して適正かつ安定した利益配分を継続することを目指しております。」
適正かつ安定した利益配分を継続する方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年4月26日 取締役会 普通株式 284,197 20.00 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金」
期末配当として総額284,197千円、1株当たり20円を実施したことを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年4月26日 取締役会 普通株式 284,197 20.00 平成29年3月31日 平成29年6月2日 利益剰余金」
期末配当として総額284,197千円、1株当たり20円を実施したことを再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年4月26日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 284,197千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年6月2日」
期末配当として総額284,197千円、1株当たり20円を実施し、利益配分方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり20円を期末配当とし、この結果、連結配当性向は34.8%となります。次期の剰余金配当につきましても、連結ベースで配当性向30%以上を基準に、業績予想の達成状況を勘案して決定する考えです。」
1株当たり20円の期末配当を実施し、次期も配当性向30%以上を基準とする利益配分方針を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年4月25日取締役会 普通株式 284,197 20.00 平成28年3月31日 平成28年6月3日 利益剰余金」
四半期連結財務諸表の注記で、期末配当として総額284,197千円、1株当たり20円を支払ったことを再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年4月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 284,197千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年6月3日」
期末配当として1株当たり20円、総額284,197千円を支払った。安定的な利益配分の実行を確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は経営の基本方針のもと、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置付けております。そのために、当社は継続的な成長と株主価値の最大化を目指すことで、企業発展の源泉としての利益確保に努めるとともに、株主の皆様に対して適正かつ安定した利益配分を継続することを目指しております。」
株主還元を重要課題と位置付け、安定的な利益配分を継続する方針を記載している。