Komori
コア(2359)・施策再掲

上流から下流まで一気通貫のトータルソリューション提供

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 22024
同じテーマの他社
コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」

    新セグメントの顧客業務インテグレーション事業において、業務知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」

    顧客業務の知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」

    顧客業務の知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」

    上流から下流までのICTトータルサービス提供という方向性を、新設された顧客業務インテグレーション事業の説明において継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「「ソリューションビジネス」及び「SIビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    ソリューションビジネスとSIビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「「ソリューションビジネス」及び「SIビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    ソリューションビジネスとSIビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    SIビジネスとソリューションビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    SI・ソリューションの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    企画から設計・開発・運用・保守までの一貫したトータルソリューション提供を継続している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    上流から下流までの一貫したトータルソリューション提供を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」

    企画・設計・開発・運用・保守を含む一貫サービスを、事業モデルとして明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
コアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
上流から下流まで一気通貫のトータルソリューション提供|コア(2359)の変遷 | Komori