上流から下流まで一気通貫のトータルソリューション提供
FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」
新セグメントの顧客業務インテグレーション事業において、業務知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」
顧客業務の知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」
顧客業務の知識・ノウハウを活用したICTトータルサービス提供の方向性を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客業務に対し、業務知識やノウハウを活かしたICTトータルサービスを提供」
上流から下流までのICTトータルサービス提供という方向性を、新設された顧客業務インテグレーション事業の説明において継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「ソリューションビジネス」及び「SIビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
ソリューションビジネスとSIビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「ソリューションビジネス」及び「SIビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
ソリューションビジネスとSIビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
SIビジネスとソリューションビジネスの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
SI・ソリューションの両セグメントで、上流から下流まで一貫したサービスを提供する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「SIビジネス」及び「ソリューションビジネス」の2つの事業セグメントにおいて、40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
企画から設計・開発・運用・保守までの一貫したトータルソリューション提供を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
上流から下流までの一貫したトータルソリューション提供を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「40年以上にわたり蓄積した情報技術を駆使し、全方位のトータルソリューションを上流から下流まで一気通貫のサービスとして提供してまいります。」
企画・設計・開発・運用・保守を含む一貫サービスを、事業モデルとして明示している。