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キ

キューブシステム

2335情報通信・サービスその他超小型株CUBE SYSTEM INC.
1,038円-1.6%
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株価のうごき
¥1,038最新+15.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

事業は受託型ビジネス(Sier向け事業・プライム向け事業)と企画型ビジネス(サービス提供事業)の3つのビジネススタイルに区分され、国内を主な市場としつつ海外拠点を有します。主要な事業はデジタルビジネス、SIビジネス、エンハンスビジネスの3領域で売上を構成。VISION2026および第2次中期経営計画を掲げ、デジタルビジネス・SIビジネス・エンハンスビジネスを軸に、国内顧客のクラウド活用支援・モダナイゼーション・AI活用等を強化して利益性向上を図る方針。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
73.64何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.47純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.0%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
163億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
78.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
7.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
1.3%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
AI推進室の新設とAI技術の実装・運用推進(サービス化/業務生産性への反映が進むか)
今後6〜18カ月影響 中可能性 中
品川イノベーションハブの開設・設備投資の完了後、稼働率/生産能力が売上・利益に転換されるか
今後6〜12カ月影響 中可能性 中
システムクリエイトとの資本業務提携(2026/6/25予定)による生産基盤・技術領域の相互補完の具体化
2026年下期〜2027年上期影響 中可能性 中
人的資本サービス「H・CUBiC」の外販/事業化の進捗(研究→販売への移行サイン)
今後12〜24カ月影響 大可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 52.5%
掲載の株主 52.5%その他 47.5%
株式会社野村総合研究所20.21%
キューブシステム従業員持株会9.50%
日本マスターワース信託銀行株式会社(信託口)6.84%
﨑山 富子3.77%
日本マスターワース信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口)2.56%
小貫 明美2.55%
﨑山 美歌2.46%
田邉 真智子1.95%
ほか掲載の2社2.62%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社野村総合研究所20.21
キューブシステム従業員持株会9.50
日本マスターワース信託銀行株式会社(信託口)6.84
﨑山 富子3.77
日本マスターワース信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口)2.56
小貫 明美2.55
﨑山 美歌2.46
田邉 真智子1.95
ほか掲載の2社2.62
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