Komori
キューブシステム(2335)・施策再掲

三段階の成長戦略

FY2016に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12016: 120162017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 420212022: 120222023: 420232024: 320242025: 12025
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三段階の成長戦略による事業領域拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、既存の成長戦略を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の成長戦略を継続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「この、第1次中期経営計画の成果を基に、V2026 第2次中期経営計画で目指す姿を「①基本に忠実な事業活動」の実践によるお客様からの信頼向上、提供するサービスの品質向上を目指すとともに、財務、非財務資本の充実を図り、「②飛躍的な成長」を遂げ、企業価値の最大化を目指してまいります。」

    第1次中期経営計画の成果を踏まえ、第2次中期経営計画を開始し、「基本に忠実な事業活動」と「飛躍的な成長」を目指す計画へ進展している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのために、当社グループの成長戦略を2つのステップに分けて推進してまいります。」

    VISION 2026における2021~2023年度の第1次中期経営計画と、2024~2026年度の第2次中期経営計画による二段階の成長戦略を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、既存の成長戦略を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、VISION 2026を含む既存の成長戦略を継続している。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「そのために、当社グループの成長戦略を2つのステップに分けて推進してまいります。」

    従来の三段階のVISION 2020から、2021~2023年度の第1次中期経営計画と2024~2026年度の第2次中期経営計画による二段階の成長戦略へ移行している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の成長戦略を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の成長戦略を継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、既存の成長戦略を継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「また、今後の次期中期経営ビジョンとなるVISION 2026に向け、「社員自らが志を持ち、ビジネスマインドを持ち、自ら考え、行動する」「受託型+企画型ビジネスで事業成長を果たす」の考えのもと、当社グループは①DX事業の推進、②人材価値の向上、③品質向上への取り組み、④ガバナンス体制の整備の4点にも重点施策として注力してまいります。」

    三段階のVISION 2020の最終年度施策に加え、VISION 2026に向けた次期ビジョンと4つの重点施策へ計画の枠組みを移行している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとし、既存の成長戦略を継続している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年度から2020年度の3か年は≪VISION 2020≫の3rdSTEPとして「顧客価値創造への挑戦によるキューブシステム流サービスビジネスを実現する」というスローガンのもと、SI・サービス提供型ビジネスの拡大を図るとともに、新たなサービスメニューの創出およびサービスビジネスの展開を通じ、顧客価値の最大化を図ってまいります。」

    2018~2020年度の3rd STEP、顧客価値創造、SI・サービス提供型ビジネス拡大、新サービス創出という成長戦略を継続している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「そして、2018年度から2020年度の3か年は≪VISION 2020≫の3rdSTEPとして「顧客価値創造への挑戦によるキューブシステム流サービスビジネスを実現する」というスローガンのもと、SI・サービス提供型ビジネスの拡大を図るとともに、新たなサービスメニューの創出およびサービスビジネスの展開を通じ、顧客価値の最大化を図ってまいります。その実現のため、当社グループは以下の3点に注力してまいります。」

    2018年度からVISION 2020の3rd STEPへ移行し、顧客価値創造、SI・サービス提供型ビジネス、新サービス創出を柱とする新段階の施策を明示した。国内・海外展開、新規事業・技術投資、経営基盤強化の3点を重点項目としている。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「V2020は、2012年度を初年度とし、2020年度までの期間を3つのSTEPに分けた中長期経営ビジョンであり、各STEPはそれぞれ3事業年度で構成されます。」

    2012年度から2020年度までを3つのSTEPで進める中長期経営ビジョンの構成を再確認している。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「2015年度から2017年度までの2nd STEPでは、1st STEPで強化した強みを活かし、既存のコアビジネスにおける規模拡大と、新規顧客開拓も含めたビジネスモデルの改革・新規事業の創発に取り組んでおります。」

    三段階の成長戦略を継続し、2nd STEPの施策と2018年度から2020年度までの最終ステップを明示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「そのために、当社グループの成長戦略を3つのステップに分けて実現してまいります。」

    2012~2014年度、2015~2017年度、2018~2020年度の三段階で、強みの強化、規模拡大・改革、SIビジネスや新技術・グローバル化へ展開する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「全工程一括請負型SIビジネスの立ち上げ・拡大」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全工程一括請負型SIビジネスの立ち上げ・拡大2回
  3. 2特定大口顧客への販売依存2回
  4. 3ESG視点でITによる社会的価値を最大化2回
  5. 4統合リスク会議を中心とする内部統制・コンプライアンス体制2回
  6. 5IT投資効率化によるソフトウェア開発市場の成長鈍化2回
  7. 6VISION 2020による企業像の実現2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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