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キューブシステム(2335)・リスク再掲

収益認識会計基準の適用影響

FY2018に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020再掲FY2022-Q2 – FY20252018: 120182019: 120192020: 120202021: 320212022: 020222023: 120232024: 020242025: 12025
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収益認識会計基準適用による進捗度基準への変更と財務影響126社が書いているテーマ・逆風19社・追い風21社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに91社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「開発サービスの履行義務は、契約上合意した顧客仕様のソフトウェア開発及び保守運用サービスの納品、提供をすることであります。これらのサービスは、顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しております。」

    収益認識会計基準の適用後も、開発・保守運用サービスは履行義務の充足に応じて一定期間にわたり収益認識する方法を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、開発サービスは一定期間にわたり、ライセンス供与は履行義務を充足した一時点で収益を認識する方法を開示している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は89百万円減少し、売上原価は75百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は10百万円増加しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、上期累計の影響額を継続して開示している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は89百万円減少し、売上原価は75百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ14百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は10百万円増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を計画どおり開始し、売上高89百万円減少、営業利益等14百万円減少、利益剰余金期首残高10百万円増加という実際の影響額を開示した。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、軽微であります。」

    2022年3月期の期首適用予定を維持しつつ、連結財務諸表への影響額は従来の評価中から「軽微」と評価が進んだ。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中とする開示を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額を評価中であるとの開示を継続している。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「平成34年3月期の期首から適用します。「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    新たな収益認識会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額を評価中であることを、将来の開示・会計上の不確実性として初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「品質・生産性革新とオフサイト・ニアショア・オフショア活用」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1品質・生産性革新とオフサイト・ニアショア・オフショア活用2回
  3. 2コアビジネス・大規模案件・新規事業の拡大2回
  4. 3中長期業績・株価と連動する役員株式報酬2回
  5. 4投資事業組合への出資に伴う運用損2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブシステムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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