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キューブシステム(2335)・目標前進

ダイバーシティ・働き方改革の2024年3月期目標

FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援514社が書いているテーマ・逆風1社・追い風530社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社では、子育て中の社員も多く、2024年度以降の男性の育児休業取得率は90%以上となっております。」

    2024年3月期目標で掲げた男性の育児休業取得率50%を上回る実績として、2024年度以降90%以上の取得率を開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間期において、子会社である北海道キューブシステムは、2025年4月9日に厚生労働省が障害者雇用に関する優良な中小企業を認定する「もにす認定」を取得しました。障害者雇用の促進および安定に関する取組みの実施状況などが優良と評価されました。」

    ダイバーシティ・マネジメントの具体的な実績として、北海道キューブシステムがもにす認定を取得し、障害者雇用の促進・安定に関する取り組みが評価された。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第2次中期経営計画では、2026年3月までに係長級に占める女性社員比率30%にすることを目標に、管理職向けの研修や女性社員と社長とのタウンミーティングの実施などの施策を実施しております。」

    ダイバーシティ目標を第2次中期経営計画へ更新し、係長級に占める女性社員比率を2024年3月までの20%から2026年3月までの30%へ引き上げた。従来の女性管理職比率・昇進申請者比率の目標は今回の記載では示されていない。
  4. FY2023初出有価証券報告書

    「第一次中期経営計画では、2024年3月までに女性管理職の割合を10%、係長級に占める女性社員比率20%、係長級への昇進申請者における女性の割合25%にすることを目標に管理職向けの研修や女性社員と社長とのタウンミーティングの実施などの施策を実施しております。この目標を達成することで、男女間の賃金格差の改善にも繋げてまいります。また、当社では、2024年3月までに時間外勤務時間の月平均25時間、有給休暇取得率70%、男性の育児休業取得率50%を目標に掲げ、社員への労務知識強化の研修や制度の有効活用に向けた説明会を実施するなど、取り組みを行っております。」

    女性管理職比率、女性係長級比率、昇進申請者比率、時間外勤務、有給休暇取得率、男性育児休業取得率について、2024年3月までの数値目標と研修・タウンミーティング・説明会等の達成手段を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「品質・生産性革新とオフサイト・ニアショア・オフショア活用」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1品質・生産性革新とオフサイト・ニアショア・オフショア活用2回
  3. 2新技術投資による新たなサービスメニュー創出2回
  4. 3DX事業推進室によるDX・企画型ビジネスの推進2回
  5. 4全工程一括請負型SIビジネスの立ち上げ・拡大2回
  6. 5コアビジネス・大規模案件・新規事業の拡大2回
  7. 6VISION 2026による次期企業像と4つの重点施策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キューブシステムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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