キューブシステム(2335)・施策再掲
投資評価会議による出資・R&D・業務改革投資の評価
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資委員会による投資実行審議体制32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「投資評価会議は、経営判断の原則に基づく出資、投資、R&D、業務改革投資の妥当性を評価する場として、発生の都度開催しております。」
出資、投資、研究開発、業務改革投資の妥当性を評価する投資評価会議を継続して運用している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資評価会議は、経営判断の原則に基づく出資、投資、R&D、業務改革投資の妥当性を評価する場として、発生の都度開催しております。」
出資、投資、研究開発、業務改革投資の妥当性を評価する投資評価会議を継続して運用している。 - FY2021初出有価証券報告書
「投資評価会議は、経営判断の原則に基づき出資、投資、R&D、業務改革投資の妥当性を評価する場として、発生の都度開催しております。」
出資、投資、研究開発、業務改革投資の妥当性を評価する会議体を、ガバナンス体制の具体的な仕組みとして初めて抽出した。