キューブシステム(2335)・リスク前進
時価算定会計基準等の適用影響
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時価算定会計基準等の適用対応1843社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
前年度に未適用指針として開示していた時価算定会計基準の適用指針を当第1四半期の期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響がないことを確認している。 - FY2022未適用指針の追加有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日 企業会計基準委員会)」
時価算定会計基準の適用自体は影響なしとされた一方、2023年3月期の期首から適用予定の改正適用指針を未適用基準として新たに開示し、財務諸表への影響額を評価中としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「時価算定会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準等の適用と、四半期連結財務諸表への影響がないとの評価を継続して開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用したことと、四半期連結財務諸表への影響がないことを、新たな会計上の影響テーマとして記載している。