トリプルアイズとの資本業務提携によるAI・IoT・ブロックチェーン協業
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025再掲有価証券報告書
「(株)トリプルアイズ 300,000 300,000 資本・業務提携先としての関係強化による取引の拡大を目的として保有。」
トリプルアイズとの資本業務提携について、300,000株を保有し、AI・IoT・ブロックチェーン技術と当社の業務知識・開発力を融合した取引拡大・協創の目的を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「トリプルアイズ社が強みとするAI、IoT、ブロックチェーン技術と、当社が強みとする金融・流通・通信・エネルギーなどの様々な業界で培ってきた業務知識、ソフトウェア開発力の融合による協創、共同研究等を進めることによる新たな事業創出や受注拡大を図り、AI、IoTおよびブロックチェーン技術に精通した人材育成を進めることを目的とした資本業務提携であります。」
トリプルアイズとのAI・IoT・ブロックチェーン分野での協創、共同研究、受注拡大、人材育成の資本業務提携を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「トリプルアイズ社が強みとするAI、IoT、ブロックチェーン技術と、当社が強みとする金融・流通・通信・エネルギーなどの様々な業界で培ってきた業務知識、ソフトウェア開発力の融合による協創、共同研究等を進めることによる新たな事業創出や受注拡大を図り、AI、IoTおよびブロックチェーン技術に精通した人材育成を進めることを目的とした資本業務提携であります。」
トリプルアイズとの資本業務提携によるAI・IoT・ブロックチェーンの協創、共同研究、受注拡大、人材育成の目的を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「トリプルアイズ社が強みとするAI、IoT、ブロックチェーン技術と、当社が強みとする金融・流通・通信・エネルギーなどの様々な業界で培ってきた業務知識、ソフトウェア開発力の融合による協創、共同研究等を進めることによる新たな事業創出や受注拡大を図り、AI、IoTおよびブロックチェーン技術に精通した人材育成を進めることを目的とした資本業務提携であります。」
トリプルアイズとの資本業務提携によるAI・IoT・ブロックチェーンの協創、共同研究、受注拡大、人材育成の目的を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「トリプルアイズ社が強みとするAI、IoT、ブロックチェーン技術と、当社が強みとする金融・流通・通信・エネルギーなどの様々な業界で培ってきた業務知識、ソフトウェア開発力の融合による協創、共同研究等を進めることによる新たな事業創出や受注拡大を図り、AI、IoTおよびブロックチェーン技術に精通した人材育成を進めることを目的とした資本業務提携であります。」
トリプルアイズとの資本業務提携について、AI・IoT・ブロックチェーンと当社の業務知識・開発力を融合した協創、共同研究、人材育成、新事業創出という目的を継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「資本業務提携契約 契約相手先 株式会社トリプルアイズ 平成30年8月29日 (資本提携の内容)出資の方法 第三者割当による増資の引受 払込期日 平成30年9月3日 取得株式数 1,500株 出資後の当社持株比率 5.2% (業務提携の内容)①AI、IoTおよびブロックチェーン技術に精通した人材の育成 ②AI、IoTおよびブロックチェーンに関する技術やノウハウを生かした提案活動での協力 ③システムソリューション・サービス事業の持続的成長 ④共同研究、新たなビジネスモデルの協創」
株式会社トリプルアイズへの第三者割当増資を引き受け、1,500株、出資後持株比率5.2%の資本提携を実施した。AI・IoT・ブロックチェーンに精通した人材育成、提案活動での協力、共同研究、新たなビジネスモデルの協創を業務提携の具体的内容として初めて開示している。