Komori
キューブシステム(2335)・事実通期業績の更新直近の決算説明資料(2026-08-05)では「その他」

売上高の堅調推移と利益実績

FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-05。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-052016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は売上高18,498百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は1,558百万円(同12.9%増)、経常利益は1,581百万円(同13.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,564百万円(同24.0%増)となりました。」

    FY2026通期実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期から増加した。純利益の増加には投資有価証券売却益462百万円が含まれている。
  2. FY2026-H1上期業績の更新有価証券報告書

    「また、プライム向け事業での高収益化および退職給付の割引率変更に伴い人件費が減少した結果、当中間連結会計期間における業績は売上高9,142百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は730百万円(同37.0%増)、経常利益は738百万円(同39.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は555百万円(同16.2%減)となりました。」

    当中間期は売上高9,142百万円、営業利益730百万円、経常利益738百万円となり、売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した。一方、親会社株主帰属中間純利益は、前年同期の退職給付制度改定益の反動等により555百万円、前年同期比16.2%減となった。
  3. FY2025通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は売上高18,351百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は1,380百万円(同10.1%減)、経常利益は1,393百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,261百万円(同18.2%増)となりました。」

    FY2025通期実績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、退職給付制度改定益と投資有価証券売却益により親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  4. FY2025-H1上期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における業績は売上高9,022百万円(前年同中間期比0.1%増)、営業利益は533百万円(同32.8%減)、経常利益は528百万円(同33.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は662百万円(同32.1%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    当中間期の業績を更新した。売上高は9,022百万円で0.1%増、営業利益は533百万円で32.8%減、経常利益は528百万円で33.0%減、親会社株主帰属中間純利益は662百万円で32.1%増となった。
  5. FY2024通期業績の更新有価証券報告書

    「こうした活動が実を結び、当連結会計年度における業績は売上高18,021百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は1,536百万円(同5.8%増)、経常利益は1,590百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,067百万円(同7.8%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    FY2024通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新した。売上高18,021百万円、営業利益1,536百万円など、いずれも前期から増加している。
  6. FY2024-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「こうした活動が実を結び、当第3四半期連結累計期間における業績は売上高13,565百万円(前年同期比13.3%増)、営業利益は1,161百万円(同22.1%増)、経常利益は1,169百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は758百万円(同20.7%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    FY2024第3四半期累計の業績を更新した。売上高13,565百万円、営業利益1,161百万円、経常利益1,169百万円、親会社株主帰属四半期純利益758百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「こうした活動が実を結び、当第2四半期連結累計期間における業績は売上高9,015百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益は794百万円(同32.7%増)、経常利益は788百万円(同32.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同29.1%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    FY2024第2四半期累計の業績を更新した。売上高9,015百万円、営業利益794百万円、経常利益788百万円、親会社株主帰属四半期純利益501百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「こうした活動が実を結び、当第1四半期連結累計期間における業績は売上高4,376百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は369百万円(同35.9%増)、経常利益は371百万円(同37.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(同34.2%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    FY2024第1四半期の業績を更新した。売上高4,376百万円、営業利益369百万円、経常利益371百万円、親会社株主帰属四半期純利益232百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023通期業績の更新有価証券報告書

    「こうした活動や、上期より継続してきたエンハンス案件を中心とした収益性改善活動が実を結び、当連結会計年度における業績は売上高16,325百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は1,452百万円(同2.4%増)、経常利益は1,480百万円(同3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は989百万円(同4.8%増)となり、増収増益で推移いたしました。」

    FY2023通期は売上高16,325百万円、営業利益1,452百万円、経常利益1,480百万円、親会社株主帰属当期純利益989百万円となり、いずれも前期から増加した。
  10. FY2023-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は11,972百万円(前年同期比0.6%減)となりました。また、営業利益は951百万円(同15.3%減)、経常利益は953百万円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は628百万円(同16.8%減)と推移いたしました。」

    FY2023第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は前年同期比0.6%減、営業利益15.3%減、経常利益15.8%減、親会社株主帰属四半期純利益16.8%減となった。
  11. FY2023-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は7,892百万円(前年同期比2.1%減)となりました。また、営業利益は598百万円(同19.9%減)、経常利益は594百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388百万円(同22.6%減)と推移いたしました。」

    FY2023第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は7,892百万円、営業利益は598百万円、経常利益は594百万円、親会社株主帰属四半期純利益は388百万円で、いずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は前年同期並みの3,892百万円(前年同期比2.4%減)となりました。また、営業利益は272百万円(同28.1%減)、経常利益は271百万円(同30.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は173百万円(同34.0%減)で推移いたしました。」

    FY2023第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は3,892百万円で前年同期比2.4%減、営業利益は272百万円で28.1%減、経常利益は271百万円で30.5%減、親会社株主帰属四半期純利益は173百万円で34.0%減となった。
  13. FY2022通期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、このような環境下で、デジタル人材の育成に努めるとともに人的リソースの再配置等を機動的に進めることによって、運送事業会社ならびに通信会社向けシステム構築案件での受注が拡大し、当連結会計年度における売上高は16,099百万円(前年同期比8.9%増)と堅調に推移いたしました。また、利益面におきましては事業構造モデルの改革に向けたSIビジネス(Lift&Shift※)へのリソースの集約化による高収益化および既存マーケットからの派生開発案件の拡大により、営業利益は1,417百万円(同20.7%増)、経常利益は1,432百万円(同10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は944百万円(同11.9%増)となりました。」

    FY2022通期の業績を更新。売上高16,099百万円、営業利益1,417百万円、経常利益1,432百万円、親会社株主帰属当期純利益944百万円となり、売上高・利益項目はいずれも前期から増加した。
  14. FY2022-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループは、このような環境下で、デジタル人材の育成に努めるとともに、人的リソースの再配置等を機動的に進めることによって運送事業会社ならびに通信会社向けシステム構築案件での受注が拡大し、売上高は12,041百万円(前年同期比13.7%増)となりました。また、利益面におきましては事業構造モデルの改革に向けたSIビジネス(Lift&Shift※)へのリソースの集約化による高収益化および既存マーケットからの派生開発案件の拡大により、営業利益は1,122百万円(同41.7%増)、経常利益は1,133百万円(同22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は755百万円(同26.6%増)と推移いたしました。」

    第3四半期累計の売上高は12,041百万円、営業利益は1,122百万円、経常利益は1,133百万円、親会社株主帰属四半期純利益は755百万円となった。売上高は前年同期比13.7%増、営業利益は41.7%増、経常利益は22.9%増、親会社株主帰属四半期純利益は26.6%増で、各利益項目が増加した。
  15. FY2022-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「売上高は8,060百万円(前年同期比13.8%増)となりました。また、利益面におきましては事業構造モデルの改革に向けたSIビジネス(Lift&Shift※)へのリソースの集約化による高収益化およびエンハンスビジネスでの派生開発案件の拡大により、営業利益は746百万円(同35.1%増)、経常利益は752百万円(同24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は501百万円(同25.3%増)と推移いたしました。」

    FY2022第2四半期累計の売上高は8,060百万円、営業利益746百万円、経常利益752百万円、親会社株主帰属四半期純利益501百万円となり、売上高・利益項目はいずれも前年同期比で増加した。
  16. FY2022-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高は3,987百万円(前年同期比18.2%増)となりました。また、利益面におきましてはSIビジネス(Lift&Shift※)における高収益案件へのリソースの集約化およびエンハンスビジネスでの派生開発案件の拡大により、営業利益は378百万円(同56.5%増)、経常利益は390百万円(同57.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は262百万円(同59.0%増)と推移いたしました。」

    FY2022第1四半期の業績を更新。売上高3,987百万円、営業利益378百万円、経常利益390百万円、親会社株主帰属四半期純利益262百万円となり、売上高・利益項目はいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は14,788百万円(前年同期比0.5%増)となり前年並みを確保しました。また、利益面におきましてはリソースの適正化並びにデジタル技術を活用した分散型業務遂行の推進(移動や会議にかかるコスト抑制)により、営業利益は1,174百万円(同22.5%増)、投資事業組合への出資における運用益ならびに投資有価証券売却益での増益により、経常利益は1,295百万円(同32.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は844百万円(同60.7%増)となりました。」

    FY2021通期実績を更新。売上高14,788百万円、営業利益1,174百万円、経常利益1,295百万円、親会社株主帰属当期純利益844百万円となり、売上高は微増、各利益項目は増加した。
  18. FY2021-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は10,591百万円(前年同期比0.5%増)となりました。また、利益面におきましてはリソースの適正化並びにデジタル技術を活用した分散型業務遂行の推進(移動や会議にかかるコスト抑制)により、営業利益は792百万円(同28.2%増)、投資事業組合への出資における運用益ならびに投資有価証券売却益での増益により、経常利益は922百万円(同46.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は596百万円(同51.8%増)と推移いたしました。」

    第3四半期累計の売上高は10,591百万円、営業利益792百万円、経常利益922百万円、親会社株主帰属四半期純利益596百万円となった。売上高は前年同期比0.5%増、各利益項目は前年同期比で増加した。
  19. FY2021-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症による事業活動への制約を受けながらも、テレワークの積極的活用やエンハンス業務による一定の受注量の確保により当第2四半期の業績に与える影響は軽微なものとなりました。受注案件においては、前期の売上を牽引した流通業における消費税対応案件および製造業における建設機械メーカー向けシステム構築案件が終了したものの、通信・運輸業における宅配便事業会社向けシステム構築案件が拡大したことにより、売上高は7,083百万円(前年同期比0.2%増)となりました。また、利益面におきましてはリソースの適正化並びにデジタル技術を活用した分散型業務遂行の推進(出張旅費等のコスト抑制)により、営業利益は552百万円(同41.0%増)、経常利益は603百万円(同51.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は400百万円(同65.5%増)と推移いたしました。」

    FY2021第2四半期累計の売上高は7,083百万円、営業利益552百万円、経常利益603百万円、親会社株主帰属四半期純利益400百万円となった。売上高は前年同期比0.2%増、利益項目はいずれも増加した。
  20. FY2021-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は3,373百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、利益面におきましては不採算案件の解消および出張旅費等のコストを抑制したことにより、営業利益は242百万円(同141.3%増)、経常利益は248百万円(同130.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は165百万円(同229.3%増)と推移いたしました。」

    FY2021第1四半期の業績を更新。売上高は3,373百万円で前年同期比0.2%減となった一方、営業利益242百万円、経常利益248百万円、親会社株主帰属四半期純利益165百万円となり、利益項目はいずれも前年同期比で増加した。
  21. FY2020通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は14,708百万円(前期比2.7%増)と微増にて推移いたしました。また、エンハンスサービスの高度化や派生する開発案件の受注拡大による収益改善に努めたことに加え、一部のプロジェクトにおける採算が好転し、営業利益は959百万円(同4.1%増)、経常利益は976百万円(同1.7%増)となりましたが、保有する非上場株式の一部について減損処理を実施したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は525百万円(同11.9%減)となりました。」

    FY2020通期は売上高14,708百万円、営業利益959百万円、経常利益976百万円となり、売上高・営業利益・経常利益は増加した。一方、非上場株式の減損処理により親会社株主帰属当期純利益は11.9%減少した。
  22. FY2020-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「また、既存事業の収益力改善や、第1四半期において一部プロジェクトの採算の悪化がとどまり、営業利益は392百万円(同9.4%増)、経常利益は397百万円(同5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(同7.3%増)となりました。」

    FY2020第2四半期累計の売上高は7,071百万円、営業利益392百万円、経常利益397百万円、親会社株主帰属四半期純利益241百万円となった。前年同期比では売上高3.2%増、営業利益9.4%増、経常利益5.6%増、親会社株主帰属四半期純利益7.3%増で、利益項目はいずれも増加した。
  23. FY2020-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高は3,379百万円(前年同期比9.6%増)となりました。また、エンハンスサービスの高度化や派生する開発案件の受注拡大による収益改善に努めたものの、一部のプロジェクトにおいて採算が悪化したため、営業利益は100百万円(同8.8%減)、経常利益は107百万円(同19.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は50百万円(同34.2%減)と推移いたしました。」

    FY2020第1四半期は売上高3,379百万円、営業利益100百万円、経常利益107百万円、親会社株主帰属四半期純利益50百万円となった。売上高は前年同期比9.6%増だった一方、営業利益8.8%減、経常利益19.0%減、親会社株主帰属四半期純利益34.2%減となった。
  24. FY2019通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は14,325百万円(前期比5.6%増)と堅調に推移いたしました。また、営業利益は921百万円(同7.8%増)、経常利益は959百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は596百万円(同5.1%増)となりました。」

    FY2019通期実績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期から増加した。
  25. FY2019-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は10,404百万円(前年同期比9.0%増)と堅調に推移いたしました。また、営業利益は605百万円(同36.6%増)、経常利益は632百万円(同40.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は383百万円(同48.4%増)となりました。」

    FY2019第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、建設機械メーカー向けシステム構築案件の拡大や電力事業会社向けシステム構築案件の拡大ならびにコンサルティング案件の拡大等により、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,852百万円(前年同期比5.6%増)と堅調に推移いたしました。また、既存ビジネスにおける生産性の向上や体制の最適配置等により製造原価率が前年同水準、販売費及び一般管理費が前年並で推移したため、営業利益は358百万円(同17.3%増)、経常利益は376百万円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は225百万円(同24.8%増)となりました。」

    FY2019第2四半期累計の売上高は6,852百万円、営業利益358百万円、経常利益376百万円、親会社株主帰属四半期純利益225百万円となった。前年同期比では売上高5.6%増、営業利益17.3%増、経常利益23.0%増、親会社株主帰属四半期純利益24.8%増で、利益項目はいずれも増加した。
  27. FY2019-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高は3,082百万円(前年同期比1.4%増)となりました。また、既存ビジネスにおける生産性の向上や体制の最適配置等により製造原価が前年同水準で推移したことに加え、クラウドサービス・ブロックチェーン等の研究開発活動が当初計画通り推移したため、営業利益は109百万円(同52.4%増)、経常利益は132百万円(同80.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(同131.3%増)と大幅に増加いたしました。」

    FY2019第1四半期は売上高3,082百万円、営業利益109百万円、経常利益132百万円、親会社株主帰属四半期純利益76百万円となり、利益項目はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  28. FY2018通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は13,559百万円(前年同期比5.1%増)と堅調に推移いたしました。また、営業利益は855百万円(同9.5%増)、経常利益は892百万円(同10.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は567百万円(同2.9%増)となりました。」

    FY2018通期実績を更新。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期から増加した。
  29. FY2018-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループにおきましては、金融業において受注環境が悪化したものの、流通業におけるスーパー向けシステム構築案件および通信業における通信キャリア向け基盤構築案件等を中心に受注拡大に努めた結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は9,540百万円(前年同期比2.1%増)となりました。しかしながら、品質向上のための体制増強によるコスト増加や将来の受注拡大を見据えた技術投資、クラウドソリューションサービス等への研究開発費用が増加した結果、営業利益は442百万円(同6.5%減)となりました。また投資事業組合への出資における運用損を計上したことにより、経常利益は450百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は258百万円(同20.3%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は9,540百万円(前年同期比2.1%増)と増加した一方、営業利益442百万円(同6.5%減)、経常利益450百万円(同7.9%減)、親会社株主帰属四半期純利益258百万円(同20.3%減)となった。
  30. FY2018-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、金融・保険業における受注環境の悪化に伴い受注高が当初見通しを下回ったものの、流通業におけるスーパー向けシステム構築案件および通信業における通信キャリア向け基盤構築案件等を中心に受注拡大に努めた結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,487百万円(前年同期比0.4%増)と堅調に推移いたしました。しかしながら、品質向上のための体制増強によるコスト増加や将来の受注拡大を見据えた技術投資、クラウドソリューションサービス等への研究開発費が増加した結果、営業利益は305百万円(同17.6%減)となりました。また投資事業組合への出資における運用損を計上したことにより、経常利益は306百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180百万円(同29.6%減)となりました。」

    FY2018第2四半期累計は売上高6,487百万円(前年同期比0.4%増)となった一方、営業利益305百万円(同17.6%減)、経常利益306百万円(同18.8%減)、親会社株主帰属四半期純利益180百万円(同29.6%減)となった。品質向上体制の増強、技術投資、研究開発費の増加および投資事業組合の運用損を減益要因として記載している。
  31. FY2018-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「当社グループの売上高は3,039百万円(前年同期比3.6%増)となりました。また、クラウドソリューションサービス等への研究開発費の増加や品質向上のための体制増強によるコストが増加した結果、営業利益は72百万円(同32.5%減)、経常利益は73百万円(同25.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(同42.7%減)となりました。」

    FY2018第1四半期は売上高が前年同期比3.6%増となった一方、研究開発費の増加と品質向上の体制増強によるコスト増により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少した。
  32. FY2017通期業績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は12,899百万円(前年同期比2.2%増)と堅調に推移いたしました。また、退職給付債務の割引率引き下げ等に伴う未認識数理差異の影響額204百万円により、人件費が増加した結果、営業利益は781百万円(同17.7%減)、経常利益は811百万円(同15.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は551百万円(同12.3%減)となりました。」

    FY2017通期実績に更新。売上高は増加した一方、退職給付債務の割引率引下げ等による人件費増加204百万円の影響で営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が減少した。
  33. FY2017-Q3第3四半期業績の更新有価証券報告書

    「また、退職給付債務の割引率引き下げにより人件費が増加した結果、営業利益は473百万円(同20.5%減)、経常利益は489百万円(同23.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324百万円(同8.6%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は9,345百万円、前年同期比2.2%増となった一方、営業利益473百万円、経常利益489百万円、親会社株主帰属四半期純利益324百万円はいずれも減少した。営業利益・経常利益の減少要因として退職給付債務の割引率引下げによる人件費増加を示している。
  34. FY2017-Q2上期業績の更新有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループにおきましては、官公庁向け開発案件および通信業向け案件(電力小売自由化案件)、流通業におけるコンビニエンスストア向け案件の受注拡大に努めた結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,463百万円(前年同期比0.4%増)と堅調に推移いたしました。また、退職給付債務の割引率引き下げにより、人件費が増加した結果、営業利益は370百万円(同14.4%減)、経常利益は377百万円(同18.6%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、税金費用の負担額が減少した結果、256百万円(同4.7%増)となりました。」

    FY2017第2四半期累計の業績を更新。売上高は前年同期比0.4%増、営業利益は14.4%減、経常利益は18.6%減、親会社株主帰属四半期純利益は4.7%増。営業利益・経常利益の減少要因として退職給付債務の割引率引下げによる人件費増加を、純利益増加要因として税金費用負担の減少を示している。
  35. FY2017-Q1四半期業績の更新有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は2,934百万円(前年同期比0.3%減)となりました。また、営業利益は106百万円(同43.7%減)となりました。これは退職給付費用の割引率引き下げにより、人件費が増加したためであります。また、経常利益は99百万円(同49.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57百万円(同53.1%減)となりました。」

    FY2017第1四半期の実績を追加。売上高は微減、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少し、営業利益減少の要因として退職給付費用の割引率引下げによる人件費増加を挙げている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当社グループの売上高は12,622百万円(前期比0.8%増)となりました。また、営業利益は949百万円(同1.5%減)、経常利益は960百万円(同2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は628百万円(同5.8%増)となりました。」

    FY2016の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
キューブシステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高の堅調推移と利益実績|キューブシステム(2335)の変遷 | Komori