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太洋基礎工業

1758建設・資材超小型株Taiyo Kisokogyo Co.,Ltd.
2,243円-6.5%
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株価のうごき
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この会社をひとことで

本中間会計期間における事業の状況は大きな変更はなく、建設業を主たる事業として展開している。

売上高は第59期中間会計期間が7,500,692千円、第60期中間会計期間が7,346,011千円、通期ベースが14,511,488千円となっている。経常利益は390,585千円(第59期中間)、477,669千円(第60期中間)、616,139千円(通期)。中間純利益は272,734千円(第59期中間)、321,428千円(第60期中間)、462,977千円(通期)。資本金は456,300千円、発行済株式総数は2,458,800株(いずれも中間期末時点)。純資産額は9,094,094千円(第59期中間)、9,837,097千円(第60期中間)、9,497,840千円(通期)。総資産額は11,696,650千円(第59期中間)、12,754,350千円(第60期中間)、12,444,764千円(通期)。1株当たり中間(当期)純利益は136.93円(第59期中間)、160.89円(第60期中間)、232.19円(通期)。自己資本比率は77.7%(第59期中間)、77.1%(第60期中間)、76.3%(通期)。現金及び現金同等物の中間期末残高は3,634,594千円(第59期中間)、3,215,933千円(第60期中間)、3,619,902千円(通期)。営業活動によるキャッシュ・フローは864,589千円(第59期中間)、135,881千円(第60期中間)、898,168千円(通期)。投資活動によるキャッシュ・フローは△27,207千円(第59期中間)、△385,823千円(第60期中間)、△159,179千円(通期)。財務活動によるキャッシュ・フローは△173,503千円(第59期中間)、△154,026千円(第60期中間)、△89,802千円(通期)。現金及び現金同等物の中間期末残高は3,634,594千円(第59期中間)、3,215,933千円(第60期中間)、3,619,902千円(通期)。なお、中間連結財務諸表は作成しておらず、持分法適用会社は該当なし。中間期中の重要契約等の締結はなし。中間会計期間の研究開発費総額は35百万円(第60期中間)となっている。

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PER
23.57何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.58純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
2.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
56億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
75.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
8.6%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
0.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
次四半期以降も増益(特に営業利益率)の改善が継続するかの確認
今後1〜3四半期影響 中可能性 中
建設資材価格・労務費の高止まり環境下での採算(粗利率/営業利益率)維持・改善
四半期ごと(直近〜通期)影響 大可能性 中
ICT/設備投資・生産性施策(時間外上限規制対応、DX等)の実務浸透による工事損失の抑制
2026年度通期影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 60.4%
掲載の株主 60.4%その他 39.6%
豊 住 清28.53%
太洋基礎工業取引先持株会6.35%
株式会社あいち銀行4.52%
岐阜信用金庫3.29%
日本エコシステム株式会社3.14%
瀧上工業株式会社3.14%
株式会社三東工業社3.02%
太洋基礎工業従業員持株会3.00%
ほか掲載の2社5.40%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
豊 住 清28.53
太洋基礎工業取引先持株会6.35
株式会社あいち銀行4.52
岐阜信用金庫3.29
日本エコシステム株式会社3.14
瀧上工業株式会社3.14
株式会社三東工業社3.02
太洋基礎工業従業員持株会3.00
ほか掲載の2社5.40
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