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太洋基礎工業(1758)・事実引き上げ

1株当たり15円配当と特別配当

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2025-Q12016: 320162017: 420172018: 220182019: 320192020: 420202021: 120212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに43社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10引き上げ決算

    「2027年1月期(予想) ― 65.00」

    2027年1月期の年間配当予想を65円と記載しており、2026年1月期の年間配当60円から増額する予想を示している。
  2. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年4月23日 定時株主総会 普通株式 119,760 60.00 2026年1月31日 2026年4月24日 利益剰余金」

    2026年1月期の1株当たり配当額は60円となり、前年同期に開示された50円から増加した。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月23日 定時株主総会 普通株式 99,458 50.00 2025年1月31日 2025年4月24日 利益剰余金」

    2025年1月期について、1株当たり50円の配当を実施したことを中間期の配当金支払額として引き続き開示している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもとに、2025年4月23日の定時株主総会により配当金の総額99百万円、1株当たり50円00銭を実施することといたしました。…DOE(株主資本配当率)1.5%達成をめざします。(2026年1月期は1株あたり55円を予定しております。)」

    株式分割後の1株当たり配当額が前回開示の35円から50円となり、DOE1.5%と翌期55円の予定を新たに明示している。
  5. FY2025-Q1株式分割後の1株当たり配当額35円を開示有価証券報告書

    「2024年4月23日 定時株主総会 普通株式 69,620 35.00 2024年1月31日 2024年4月24日 利益剰余金」

    2024年1月期の配当について、株式分割後の1株当たり配当額35円、配当金総額69,620千円を開示している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日 定時株主総会 普通株式 70,547 100.00 2023年1月31日 2023年4月24日 利益剰余金」

    2023年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月21日 定時株主総会 普通株式 70,547 100.00 2023年1月31日 2023年4月24日 利益剰余金」

    2023年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 68,627 100.00 2022年1月31日 2022年4月25日 利益剰余金」

    2022年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 68,627 100.00 2022年1月31日 2022年4月25日 利益剰余金」

    2022年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもとに、2022年4月22日の定時株主総会により配当金の総額68百万円、1株当たり100円00銭を実施することといたしました。」

    継続的な安定配当の方針を維持し、当事業年度も1株当たり100円の配当を実施すると記載している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 66,547 100.00 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」

    2021年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 66,547 100.00 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    2020年1月期について、1株当たり100円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 66,547 100.00 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    当事業年度についても、1株当たり100円の配当を実施したことを開示している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 66,547 100.00 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    当事業年度についても1株当たり100円の配当を実施したことを開示している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもとに、令和2年4月24日の定時株主総会により配当金の総額66百万円、1株当たり100円00銭を実施することといたしました。」

    継続的な安定配当の方針を引き続き示し、当事業年度も1株当たり100円の配当を実施すると記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 70,047 100.00 平成31年1月31日 平成31年4月25日 利益剰余金」

    平成31年1月期の1株当たり100円の配当実績を引き続き開示している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 70,047 100.00 平成31年1月31日 平成31年4月25日 利益剰余金」

    株式併合後の1株当たり100円の配当を実施したことを、当第2四半期累計期間の配当金支払額として引き続き開示している。
  18. FY2020-Q1株式併合後の1株当たり配当額を開示有価証券報告書

    「普通株式 70,047 100.00 平成31年1月31日 平成31年4月25日 利益剰余金」

    平成30年8月の株式併合後の1株当たり配当額として100円を開示している。株式併合前の前期配当額20円からの単純な増額とは扱わず、株式併合後の金額として記載している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 70,073 20.00 平成30年1月31日 平成30年4月26日 利益剰余金」

    平成30年1月期の1株当たり配当額20円を、株式併合前の金額として引き続き開示している。
  20. FY2019-Q11株当たり配当額が15円から20円へ増加有価証券報告書

    「普通株式 70,073 20.00 平成30年1月31日 平成30年4月26日 利益剰余金」

    平成30年1月期の1株当たり配当額は20円となり、前期の15円から増加した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 52,570 15.00 平成29年1月31日 平成29年4月27日 利益剰余金」

    平成29年1月期について、1株当たり15円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 52,570 15.00 平成29年1月31日 平成29年4月27日 利益剰余金」

    平成29年1月期について、1株当たり15円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 52,570 15.00 平成29年1月31日 平成29年4月27日 利益剰余金」

    平成29年1月期について、1株当たり15円の配当を実施したことを引き続き開示している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「株主の皆様に対する利益還元を経営の重要な課題と位置づけております。また、株主資本の充実と経営基盤の確立に努めつつ、業績に対応した利益還元策を持続しながら、安定的な配当を行うことを基本方針としております。」

    利益還元を重要課題とし、安定的な配当を行う方針を明示している。当事業年度の配当は1株15円である。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年1月期の1株当たり配当額15円には、特別配当2円50銭を含んでおります。」

    1株当たり15円の配当実績と、特別配当2円50銭を含むことを引き続き開示している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 52,572 15.00 平成28年1月31日 平成28年4月27日 利益剰余金」

    平成28年1月期について、1株当たり15円の配当を実施したことを配当金支払額として記載している。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年1月期の1株当たり配当額15円には、特別配当2円50銭を含んでおります。」

    1株当たり15円の配当実績と、そのうち2円50銭が特別配当であることを示している。
一緒に動いた変遷

「職域全体のスキルアップ」は、この変遷が動いた30回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1職域全体のスキルアップ3回
  3. 2環境開発部への統合と環境工事への注力2回
  4. 3役員報酬の内規運用と株主総会決議による上限2回
  5. 4内部統制推進室によるコンプライアンス・リスク管理2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
太洋基礎工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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