太洋基礎工業(1758)・事実第2四半期の減損損失計上なしへ変化
住宅関連工事事業の土地に係る減損損失
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建築事業関連資産の減損損失9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2第2四半期の減損損失計上なしへ変化有価証券報告書
「減損損失 12,100 -」
前年同期には住宅関連工事事業の土地について12,100千円の減損損失を計上していたが、当第2四半期累計期間の減損損失計上額はゼロである。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「住宅関連工事事業」セグメントにおいて、土地について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては、12,100千円であります。」
住宅関連工事事業の土地に係る減損損失12,100千円の計上を第3四半期累計でも継続して開示している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「「住宅関連工事事業」セグメントにおいて、土地について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては、12,100千円であります。」
住宅関連工事事業セグメントの土地について、当第2四半期累計期間に12,100千円の減損損失を計上したことを新たに開示している。