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決算1758太洋基礎工業建設・資材

2027年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2027年1月期中間期は、売上高が前年同期比2.1%減少した一方、営業利益は23.4%、経常利益は22.3%、中間純利益は17.9%増加した。通期業績予想は据え置きで、年間配当予想は前期の60円から65円に引き上げられている。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年2月1日〜2026年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高7,346百万円前年比 -2.1%進捗 50.0%
営業利益425百万円前年比 +23.4%進捗 72.3%
経常利益477百万円前年比 +22.3%進捗 71.8%
純利益(親会社株主帰属)321百万円前年比 +17.9%進捗 67.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益160.89円
期末の財政状態
総資産12,754百万円
うち純資産 9,837 百万円自己資本比率 77.1%前期末比 +0.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高特殊土木工事等事業 3,923,781千円(前年比 +10.8%)、住宅関連工事事業 2,131,525千円(前年比 -6.2%)、環境関連工事事業 371,910千円(前年比 +53.5%)、建築事業 878,636千円(前年比 -37.9%)、機械製造販売等事業 16,606千円(前年比 +126.0%)、再生可能エネルギー等事業 23,549千円(前年比 +0.7%)
セグメント別利益特殊土木工事等事業 254,373千円、住宅関連工事事業 80,494千円、環境関連工事事業 39,389千円、建築事業 34,205千円、機械製造販売等事業 2,103千円、再生可能エネルギー等事業 15,390千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,700百万円(前年比 +1.3%)
営業利益588百万円(前年比 +6.7%)
経常利益664百万円(前年比 +7.8%)
純利益475百万円(前年比 +2.6%)
年間配当予想60円 → 65円(+8.3%)
業績の増減要因

記載なし

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失計上なし(当中間会計期間)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 99千円 / 特別損失 なし
受注高・受注残高受注高 7,314,948千円 / 受注残高 7,061,014千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,458,800株
期末自己株式数458,073株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年2月1日〜2026年7月31日
売上高7,346百万円(前年比 -2.1%)
営業利益425百万円(前年比 +23.4%)
経常利益477百万円(前年比 +22.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益321百万円(前年比 +17.9%)
1株当たり当期純利益160.89円
自己資本比率当期末 77.1 / 前期末 76.3
総資産12,754百万円
純資産9,837百万円
通期業績予想売上高 14,700百万円(前年比 +1.3%) / 営業利益 588百万円(前年比 +6.7%) / 経常利益 664百万円(前年比 +7.8%) / 純利益 475百万円(前年比 +2.6%)
年間配当予想60円 → 65円(+8.3%)
セグメント別売上高特殊土木工事等事業 3,923,781千円(前年比 +10.8%)、住宅関連工事事業 2,131,525千円(前年比 -6.2%)、環境関連工事事業 371,910千円(前年比 +53.5%)、建築事業 878,636千円(前年比 -37.9%)、機械製造販売等事業 16,606千円(前年比 +126.0%)、再生可能エネルギー等事業 23,549千円(前年比 +0.7%)
セグメント別利益特殊土木工事等事業 254,373千円、住宅関連工事事業 80,494千円、環境関連工事事業 39,389千円、建築事業 34,205千円、機械製造販売等事業 2,103千円、再生可能エネルギー等事業 15,390千円
受注高・受注残高受注高 7,314,948千円 / 受注残高 7,061,014千円
減損損失計上なし(当中間会計期間)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 99千円 / 特別損失 なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,458,800株
期末自己株式数458,073株
業績の増減要因記載なし
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。

このページの読み方

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