太洋基礎工業(1758)・施策達成
瀧上工業への第三者割当による自己株式処分
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による自己株式処分23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年3月30日付で、第三者割当により自己株式20,800株の処分を行いました。」
瀧上工業株式会社を処分先とする第三者割当による自己株式20,800株の処分が実施済みであることを、当四半期末の自己株式数とともに確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年3月12日開催の取締役会の決議に基づき、2021年3月30日に瀧上工業株式会社を処分先とする第三者割当による自己株式の処分を行っております。引き受ける者の募集を行った取得自己株式 20,800 99,008」
提出後の2021年3月30日に、瀧上工業株式会社を処分先とする第三者割当による自己株式20,800株、処分価額総額99,008千円の処分を行ったことを記載している。