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太洋基礎工業(1758)・事実中間期の減収増益へ変化

住宅関連工事事業の増収減益

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業 顧客との契約から生じる収益 2,131,525 セグメント利益 80,494」

    住宅関連工事事業は、前年同期の収益2,271,983千円から減収となった一方、セグメント利益は71,215千円から増加する減収増益へ変化した。
  2. 2026-06-11その他決算

    「建築 733,354 18.9 490,830 12.6 △242,524 △33.1」

    建築事業は前年同期比33.1%の減収となった一方、セグメント利益は3,319千円から18,059千円へ増加している。
  3. FY2026-H1中間期の減収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当中間会計期間の完成工事高は22億71百万円(前年同期比6.6%減)となり、セグメント利益は71百万円(前年同期比29.4%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は、前年同期の増収減益から、当中間会計期間は完成工事高・セグメント利益ともに減少する減収減益へ変化した。
  4. FY2025通期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業は、売上高4,573,593千円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益121,471千円(前年同期比21.3%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は通期で増収となった一方、セグメント利益は減少した。
  5. FY2025-H1中間期の増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当中間会計期間の完成工事高は24億32百万円(前年同期比7.3%増)となり、セグメント利益は1億円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は中間期に完成工事高が増加する一方、セグメント利益が減少する増収減益となった。
  6. FY2025-Q1第1四半期の増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は11億18百万円(前年同四半期比10.7%増)となり、セグメント利益は43百万円(前年同四半期23.5%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は完成工事高が10.7%増加した一方、セグメント利益は23.5%減少し、増収減益へ変化した。
  7. FY2024-Q3第3四半期の増収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は33億90百万円(前年同期比5.1%増)となり、セグメント利益は1億73百万円(前年同期比120.8%増)となりました。」

    住宅関連工事事業は、第2四半期累計の減収増益から第3四半期累計では増収増益へ変化し、利益の増加幅も拡大した。
  8. FY2024-Q2第2四半期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は22億66百万円(前年同四半期比9.9%減)となり、セグメント利益は1億35百万円(前年同四半期43.4%増)となりました。」

    住宅関連工事事業は完成工事高が減少する一方、セグメント利益が増加する減収増益となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は10億10百万円(前年同四半期比21.7%減)となり、セグメント利益は56百万円(前年同四半期54.1%増)となりました。」

    前第1四半期の増収減益から、完成工事高は減少する一方、セグメント利益は増加する減収増益へ変化した。
  10. FY2023通期の減収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当事業年度の完成工事高は42億71百万円(前年同期比11.1%減)となり、セグメント利益は1億20百万円(前年同期比33.7%増)となりました。」

    住宅関連工事事業は通期で減収となった一方、セグメント利益は増加する減収増益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期の減収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は32億26百万円(前年同期比12.3%減)となり、セグメント利益は78百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は、第2四半期累計の増収増益から、第3四半期累計では減収減益へ変化している。
  12. FY2023-Q2第2四半期の増収増益継続・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は25億16百万円(前年同四半期比7.7%増)となり、セグメント利益は94百万円(前年同四半期比145.4%増)となりました」

    住宅関連工事事業は増収増益を継続し、セグメント利益の増加率は145.4%となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期の増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は12億90百万円(前年同四半期比8.5%増)となり、セグメント利益は36百万円(前年同四半期1.8%減)となりました。」

    完成工事高は増加した一方、セグメント利益は減少し、増収減益となった。
  14. FY2022通期の増収増益継続有価証券報告書

    「建築事業におけるにおける当事業年度の完成工事高は15億53百万円(前年同期比25.5%増)となり、セグメント利益は21百万円(前年同期はセグメント損失42百万円)となりました。」

    建築事業は前年の通期赤字から利益へ転じ、完成工事高も増加する増収増益となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期の増収黒字化継続有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は36億78百万円(前年同期比13.0%増)となり、セグメント利益は95百万円(前年同四半期はセグメント損失1億11百万円)となりました。」

    住宅関連工事事業は増収となり、前年同期のセグメント損失から利益となる状態を第3四半期累計でも継続している。
  16. FY2022-Q2第2四半期の増収黒字化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は23億37百万円(前年同期比12.2%増)となり、セグメント利益は38百万円(前年同四半期はセグメント損失1億28百万円)となりました。」

    住宅関連工事事業は増収となり、前年同期のセグメント損失から利益へ転じた。
  17. FY2022-Q1第1四半期の減収赤字から増収黒字へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は11億89百万円(前年同四半期比8.3%増)となり、セグメント利益は37百万円(前年同四半期はセグメント損失20百万円)となりました。」

    前年同期の減収・セグメント損失から、完成工事高が増加し、セグメント利益へ転じる増収黒字となった。
  18. FY2021通期の増収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当事業年度の完成工事高は74億30百万円(前年同期比11.2%増)となり、セグメント利益は1億93百万円(前年同期比255.9%増)となりました。」

    第54期の通期増収減益から、完成工事高・セグメント利益ともに増加する通期の増収増益へ変化した。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は56億41百万円(前年同期比18.1%増)となり、セグメント損失は36百万円(前年同期はセグメント利益74百万円)となりました。」

    住宅関連工事事業は、完成工事高が増加する一方でセグメント損失が続く増収赤字の状態を継続している。
  20. FY2021-Q2第2四半期の増収赤字へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は37億76百万円(前年同期比23.2%増)となり、セグメント損失は47百万円(前年同期はセグメント利益12億9百万円)となりました。」

    住宅関連工事事業は完成工事高が増加した一方、前年同期のセグメント利益からセグメント損失へ転じた。戸建住宅等地盤改良工事の減少と、地盤改良工事の沈下補修工事による追加原価を損失理由として記載している。
  21. FY2021-Q1減収赤字へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は14億64百万円(前年同四半期比6.8%減)となり、セグメント損失は8百万円(前年同四半期はセグメント利益1億1百万円)となりました。」

    前年同期の増収増益から、完成工事高が減少し、セグメント利益が赤字となる減収赤字へ変化した。
  22. FY2020通期の増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当事業年度の完成工事高は66億84百万円(前年同期比17.2%増)となり、セグメント利益は54百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    住宅関連工事事業は通期で完成工事高が増加した一方、セグメント利益は大幅に減少し、増収減益となった。
  23. FY2020-Q3増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は47億75百万円(前年同期比12.7%増)となり、セグメント利益は74百万円(前年同期比50.6%減)となりました。」

    完成工事高は増加した一方、セグメント利益は減少し、前第2四半期累計の増収増益から増収減益へ変化した。
  24. FY2020-Q2増収増益継続・利益増加幅拡大有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は30億66百万円(前年同期比11.5%増)となり、セグメント利益は1億20百万円(前年同期比103.8%増)となりました。」

    住宅関連工事事業は増収増益を継続し、売上高の増加率は前年同期の2.6%増から11.5%増、利益の増加率は26.8%減から103.8%増へ改善した。
  25. FY2020-Q1増収増益継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は15億71百万円(前年同期比27.7%増)となり、セグメント利益は1億1百万円(前年同期比303.7%増)となりました。」

    住宅関連工事事業は増収増益を継続し、売上高の増加率は17.8%増から27.7%増、セグメント利益の増加率は61.4%増から303.7%増へ拡大した。
  26. FY2019-Q3減収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は42億38百万円(前年同期比6.7%減)となり、セグメント利益は1億51百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    前第2四半期累計の増収減益から、完成工事高・セグメント利益ともに前年同期比で減少する減収減益へ変化した。
  27. FY2019-Q2増収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は27億49百万円(前年同期比2.6%増)となり、セグメント利益は59百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」

    前第1四半期累計の増収増益から、完成工事高は増加する一方、セグメント利益は減少する増収減益へ変化した。
  28. FY2019-Q1増収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は12億30百万円(前年同期比17.8%増)となり、セグメント利益は25百万円(前年同期比61.4%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、完成工事高・セグメント利益ともに増加する増収増益へ変化した。
  29. FY2018-Q3増収増益継続・増加幅拡大有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は45億44百万円(前年同期比23.9%増)となり、セグメント利益は1億53百万円(前年同期比5.7%増)となりました。」

    増収増益が続き、売上高の増加率は11.7%増から23.9%増、セグメント利益の増加率は1.0%増から5.7%増となった。
  30. FY2018-Q2増収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は26億79百万円(前年同期比11.7%増)となり、セグメント利益は81百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    前第1四半期累計の減収減益から、当第2四半期累計は完成工事高・セグメント利益ともに前年同期比で増加する増収増益へ変化した。
  31. FY2018-Q1減収減益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は10億43百万円(前年同期比11.0%減)となり、セグメント利益は15百万円(前年同期比56.6%減)となりました。」

    前年同期の増収減益から、今四半期は完成工事高とセグメント利益がともに減少する減収減益へ変化した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当事業年度の完成工事高は47億83百万円(前年同期比3.9%増)となり、セグメント利益は1億94百万円(前年同期比31.0%増)となりました。」

    住宅関連工事事業の増収増益を通期実績として引き続き示している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第3四半期累計期間の完成工事高は36億68百万円(前年同期比6.1%増)となり、セグメント利益は1億45百万円(前年同期比8.8%増)となりました。」

    住宅関連工事事業の増収増益を引き続き示している。
  34. FY2017-Q2増収増益へ変化有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第2四半期累計期間の完成工事高は23億98百万円(前年同期比5.5%増)となり、セグメント利益は80百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    前年同期比で完成工事高とセグメント利益がともに増加した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「住宅関連工事事業における当第1四半期累計期間の完成工事高は11億72百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は36百万円(前年同期比23.9%減)となりました。」

    完成工事高は前年同期を上回った一方、セグメント利益は減少している。
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