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太洋基礎工業(1758)・リスク削除

第4四半期への完成工事高集中

FY2017-Q1に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20222016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 12022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中6社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    今回の通期有価証券報告書では、第4四半期への完成工事高集中や工事進行基準による季節性の記載が確認できない。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き記載している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    完成工事高の第4四半期集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き注記している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き注記している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き注記している。
  6. FY2021-Q1季節性の再記載有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    前回の通期有価証券報告書では確認できなかった第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による軽減傾向が四半期注記で再び記載されている。
  7. FY2020削除有価証券報告書
    今回の通期有価証券報告書では、第4四半期への完成工事高集中や工事進行基準による季節性の記載が確認できない。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き記載している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き注記している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き注記している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を引き続き注記している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の主の売上高にあたる完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動があり、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き注記している。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節変動の軽減傾向を引き続き注記している。
  16. FY2018-Q1再記載有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    前事業年度の有価証券報告書では記載が見当たらなかった第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による軽減傾向が、四半期財務諸表の注記で再び記載されている。
  17. FY2017削除有価証券報告書
    今回の有価証券報告書の事業等のリスクには、第4四半期への完成工事高集中に関する季節性の記載が見当たらない。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を同じ内容で記載している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    第4四半期への完成工事高集中と、工事進行基準による季節性の軽減傾向を同じ内容で記載している。
  20. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の完成工事高は、通常の営業形態として、契約により工事の完成引渡しが、第4四半期会計期間に集中しているため、第1四半期会計期間から第3四半期会計期間における完成工事高に比べ第4四半期会計期間の完成工事高が著しく多くなるといった季節的変動がありますが、工事進行基準に基づく完成工事高が工事の進捗度に応じて分散される割合が高まるため、季節的変動は軽減される傾向にあります。」

    完成工事高が第4四半期に集中する季節性をリスクとして示しつつ、工事進行基準によって軽減傾向にあるとしている。
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