太洋基礎工業(1758)・施策達成
徳倉建設への第三者割当による自己株式処分と技術・施工協力
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の第三者割当処分による戦略的資本提携19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「引き受ける者の募集を行った取得自己株式 19,200 98,880」
徳倉建設との関係強化、建築事業・特殊土木工事等事業における技術・施工協力体制の構築を目的とした自己株式19,200株、処分価額98,880千円の第三者割当が実施済みとなった。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「本自己株式処分の目的は、徳倉建設株式会社との関係を強化することで、当社の建築事業、特殊土木工事等事業における技術協力及び施工協力を行う体制を構築することであります。」
2022年11月14日開催の取締役会で、徳倉建設株式会社を処分先とする自己株式19,200株、処分価額総額98,880,000円の第三者割当を決議している。払込期日は2022年11月30日で、調達資金は6ヶ月以内を目途に徳倉建設株式の取得に充当する予定である。現時点では処分・株式取得の完了ではなく、建築事業・特殊土木工事等事業での技術協力・施工協力体制と相互保有関係の構築を目的としている。