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太洋基礎工業(1758)・事実中間期末の資産増加幅を更新

第3四半期末の資産増加と未成工事支出金の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2027-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期末の資産増加幅を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産合計は127億54百万円となり、前事業年度末に比べ3億9百万円増加いたしました。その主な要因は、販売用不動産が2億75百万円および建設仮勘定1億53百万円がそれぞれ増加したことによります。」

    資産合計は前期末比309百万円増加し、前年中間期の前期末比166百万円増加から増加幅が拡大した。販売用不動産と建設仮勘定の増加を主因としている。
  2. 2026-06-11その他決算

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は127億97百万円となり、前事業年度末に比べ3億52百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券が3億86百万円増加したことによります。」

    資産合計は前事業年度末比3億52百万円増加し、主因は投資有価証券の増加としている。
  3. FY2026-H1中間期末の資産増加幅を更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産合計は116億96百万円となり、前事業年度末に比べ1億66百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が6億63百万円増加したことに対して、完成工事未収入金が3億12百万円減少したことによります。」

    前期末比の資産増加額は、前年中間期の3億31百万円から1億66百万円へ縮小した。現金及び預金の増加と完成工事未収入金の減少が主因である。
  4. FY2025通期末の資産減少・契約資産増加と投資有価証券減少有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は115億30百万円となり、前事業年度末に比べ1億9百万円減少いたしました。…流動資産は…3億3百万円増加…固定資産は…4億13百万円減少。これは主に投資有価証券の減少によるものであります。」

    中間期末の資産増加から、通期末は前期末比1億9百万円の減少へ変化した。流動資産は契約資産、固定資産は投資有価証券の変動が主因である。
  5. FY2025-H1中間期末の資産増加・現金預金増加へ更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末における資産合計は119億71百万円となり、前事業年度末に比べ3億31百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が4億77百万円増加したことによります。」

    第1四半期末の前期末比2億67百万円増加から、中間期末は3億31百万円増加へ更新された。主因は現金及び預金の4億77百万円増加である。
  6. FY2025-Q1第1四半期末の資産増加・現金預金増加と完成工事未収入金減少へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は119億7百万円となり、前事業年度末に比べ2億67百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が5億70百万円増加し、完成工事未収入金が4億30百万円減少したことによります。」

    前事業年度末の資産合計から2億67百万円増加した。現金及び預金の5億70百万円増加があった一方、完成工事未収入金は4億30百万円減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期末の資産減少・完成工事未収入金減少へ更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は118億95百万円となり、前事業年度末に比べ2億75百万円減少いたしました。その主な要因は、完成工事未収入金が8億55百万円減少したことによります。」

    第2四半期末の前事業年度末比47百万円増加から、第3四半期末は2億75百万円減少へ変化した。完成工事未収入金の減少が主因である。
  8. FY2024-Q2第2四半期末の資産微増・投資有価証券増加へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は122億19百万円となり、前事業年度末に比べ47百万円増加いたしました。その主な要因は、投資有価証券が2億3百万円増加したことと、現金及び預金が68百万円、機械装置61百万円及びその他に含まれております前渡金が60百万円それぞれ減少したことによります。」

    第2四半期末の資産合計は前事業年度末比47百万円増加した。投資有価証券の増加があった一方、現金預金、機械装置、前渡金は減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期末の資産減少・完成工事未収入金減少へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は118億95百万円となり、前事業年度末に比べ2億75百万円減少いたしました。その主な要因は、完成工事未収入金が5億1百万円減少し、契約資産が1億44百万円が増加したことによります。」

    前事業年度末の資産増加から、第1四半期末は前期末比2億75百万円の減少へ変化した。完成工事未収入金の減少と契約資産の増加を主因としている。
  10. FY2023通期末の資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は121億71百万円となり、前事業年度末に比べ16億15百万円増加いたしました。」

    通期末の資産合計は前期末比16億15百万円増加した。機械及び装置、投資有価証券などの増加を主因としている。
  11. FY2023-Q3第3四半期末の資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は119億11百万円となり、前事業年度末に比べ13億55百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が5億88百万円増加したことによります。」

    第2四半期末の前事業年度末比7億61百万円増加から、資産の増加幅が13億55百万円へ拡大した。現金及び預金の増加が主因である。
  12. FY2023-Q2第2四半期末の資産増加幅拡大・現金預金増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は113億18百万円となり、前事業年度末に比べ7億61百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が9億61百万円増加したことと、未成工事支出金が2億71百万円減少したことによります。」

    第1四半期末の増加からさらに増加幅が拡大し、資産合計は前事業年度末比7億61百万円増加した。現金及び預金の増加が主因である。
  13. FY2023-Q1第1四半期末の資産増加幅拡大・現金預金増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は113億57百万円となり、前事業年度末に比べ8億1百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が8億81百万円増加したことによります。」

    前事業年度末の資産合計105億56百万円から、当第1四半期末は8億1百万円増加した。主因は現金及び預金の8億81百万円増加である。
  14. FY2022通期末の資産増加幅を更新有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は105億56百万円となり、前事業年度末に比べ4億81百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の前事業年度末比5億61百万円増加から、通期末は4億81百万円増加となった。主な増加要因は現金及び預金である。
  15. FY2022-Q3第3四半期末の資産増加幅拡大・現金預金増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は106億36百万円となり、前事業年度末に比べ5億61百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が7億67百万円増加したことによります。」

    資産合計は前事業年度末比5億61百万円増加し、前回の第2四半期末の4億3百万円増加から増加幅が拡大した。主因は現金及び預金の増加である。
  16. FY2022-Q2第2四半期末の資産増加幅拡大・現金預金増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は104億78百万円となり、前事業年度末に比べ4億3百万円増加いたしました。その主な要因は、完成工事未収入金が11億52百万円減少したことと、現金及び預金が12億3百万円増加したことによります。」

    第1四半期末の増加額から増加幅が拡大し、資産合計は前事業年度末比4億3百万円増加した。完成工事未収入金の減少と現金預金の増加が主因である。
  17. FY2022-Q1第1四半期末の資産増加幅縮小・現金預金増加へ更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は101億11百万円となり、前事業年度末に比べ36百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が11億76百万円増加したことによります。」

    前事業年度末の資産減少から、第1四半期末は36百万円の増加へ変化した。現金及び預金の増加が主因である。
  18. FY2021通期末の資産減少・固定資産増加へ変化有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は100億74百万円となり、前事業年度末に比べ1億76百万円減少いたしました。固定資産は37億58百万円となり、前事業年度末に比べ3億79百万円増加いたしました。これは主に機械及び装置、土地の増加によるものであります。」

    前期末の資産増加から、当期末は資産合計が1億76百万円減少した。一方、機械及び装置や土地の増加により固定資産は3億79百万円増加している。
  19. FY2021-Q3第3四半期末の資産微増・有形固定資産及び完成工事未収入金増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は102億55百万円となり、前事業年度末に比べ4百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が16億66百万円減少したものの、有形固定資産が6億57百万円、完成工事未収入金が10億91百万円それぞれ増加したことによります。」

    第2四半期末の前事業年度末比3億71百万円増加から増加幅が縮小し、資産合計は4百万円の微増となった。現金及び預金が減少する一方、有形固定資産と完成工事未収入金が増加している。
  20. FY2021-Q2第2四半期末の資産増加・固定資産及び完成工事未収入金増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は106億22百万円となり、前事業年度末に比べ3億71百万円増加いたしました。その主な要因は、現金及び預金が12億72百万円減少したものの、有形固定資産が6億81百万円、完成工事未収入金が10億54百万円それぞれ増加したことによります。」

    第2四半期末の資産合計は前事業年度末比3億71百万円増加した。現金及び預金は減少した一方、有形固定資産と完成工事未収入金が増加した。
  21. FY2021-Q1第1四半期末の資産増加幅縮小・有形固定資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は105億88百万円となり、前事業年度末に比べ3億37百万円増加いたしました。その主な要因は、有形固定資産が6億3百万円増加したことによります。」

    第1四半期末の資産合計は前事業年度末比3億37百万円増加した。前事業年度末の増加額11億64百万円から増加幅は縮小し、今回は有形固定資産の増加が主因となっている。
  22. FY2020通期末の資産増加幅拡大有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は102億51百万円となり、前事業年度末に比べ11億64百万円増加いたしました。」

    通期末の資産合計は前事業年度末比11億64百万円増加した。主な増加項目として現金預金、機械及び装置、関係会社株式および長期貸付金を挙げている。
  23. FY2020-Q3第3四半期末の資産増加幅拡大・現金預金、機械及び装置、完成工事未収入金増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は104億63百万円となり、前事業年度末に比べ13億76百万円増加いたしました。その主な要因は、現金預金が4億80百万円増加したことと、機械及び装置が3億52百万円増加したこと、及び完成工事未収入金が4億97百万円増加したことによります。」

    第2四半期末の資産増加5億40百万円から増加幅が拡大し、第3四半期末は13億76百万円増加した。
  24. FY2020-Q2第2四半期末の資産増加・現金預金及び有形固定資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は96億59百万円となり、前事業年度末に比べ5億40百万円増加いたしました。その主な要因は、現金預金が3億85百万円と有形固定資産2億41百万円がそれぞれ増加したことと、完成工事未収入金が1億8百万円減少したことによります。」

    第1四半期末の増加額2億50百万円から増加幅が拡大し、第2四半期末は前事業年度末比5億40百万円の資産増加となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期末の資産増加・現金預金増加へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は93億70百万円となり、前事業年度末に比べ2億50百万円増加いたしました。その主な要因は、現金預金が2億92百万円増加したことによります。」

    前回の第1四半期末の資産減少から変化し、今回は資産合計が2億50百万円増加した。主因は現金預金の2億92百万円増加である。
  26. FY2019-Q3第3四半期末の資産減少幅と主因を更新有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は93億12百万円となり、前事業年度末に比べ2億65百万円減少いたしました。その主な要因は、完成工事未収入金が10億10百万円減少したことによります。」

    第2四半期末の前事業年度末比22百万円減少から減少幅が拡大し、第3四半期末は2億65百万円減少した。主因は完成工事未収入金の10億10百万円減少である。
  27. FY2019-Q2第2四半期末の資産減少幅を更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は95億55百万円となり、前事業年度末に比べ22百万円減少いたしました。」

    第2四半期末の資産合計は95億55百万円で、前事業年度末比22百万円減少した。前回の第1四半期末の1億46百万円減少から、減少幅が縮小している。
  28. FY2019-Q1第1四半期末の資産減少幅と主因を更新有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は94億31百万円となり、前事業年度末に比べ1億46百万円減少いたしました。その主な要因は、完成工事未収入金が6億93百万円減少したことによります。」

    資産合計は前事業年度末比1億46百万円減少した。前回の第1四半期末の主因だった現金預金減少から、今回は完成工事未収入金の減少が主因となっている。
  29. FY2018-Q3第3四半期末の資産増加・売上債権及び投資有価証券増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は93億14百万円となり、前事業年度末に比べ3億52百万円増加いたしました。その主な要因は、現金預金が11億67百万円減少したこと及び完成工事未収入金が8億68百万円増加したことと投資有価証券が5億74百万円増加したことによります。」

    第2四半期末の資産減少から変化し、第3四半期末は前事業年度末比3億52百万円増加した。現金預金は減少した一方、完成工事未収入金と投資有価証券が増加した。
  30. FY2018-Q2第2四半期末の資産減少・投資有価証券増加へ更新有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は88億99百万円となり、前事業年度末に比べ62百万円減少いたしました。その主な要因は、現金預金が6億6百万円減少したこと及び投資有価証券が4億4百万円増加したことによります。」

    第2四半期末の資産合計は前事業年度末比62百万円減少した。現金預金の606百万円減少があった一方、投資有価証券は404百万円増加した。
  31. FY2018-Q1第1四半期末の資産減少へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は88億59百万円となり、前事業年度末に比べ1億2百万円減少いたしました。その主な要因は、現金預金が3億81百万円減少したことによります。」

    前事業年度末の資産増加から、今四半期末は資産合計が1億2百万円減少した。主因として現金預金の3億81百万円減少を示している。
  32. FY2017通期末の資産増加へ更新有価証券報告書

    「当事業年度末における資産合計は89億61百万円となり、前事業年度末に比べ4億25百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の資産増加に続き、通期末の資産合計が前事業年度末比4億25百万円増加した。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は87億65百万円となり、前事業年度末に比べ2億28百万円増加いたしました。その主な要因は、未成工事支出金が2億62百万円増加したことによります。」

    第3四半期末の資産合計は前事業年度末比2億28百万円増加し、主因として未成工事支出金の2億62百万円増加を示している。
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