Komori
第

第一カッター興業

1716建設・資材超小型株DAI-ICHI CUTTER KOGYO K.K.
1,300円-4.1%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,300最新+2.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

第一カッター興業は、切断・穿孔工事事業およびビルメンテナンス事業を主軸とする企業グループ。

連結子会社4社・非連結子会社1社・持分法適用関連会社2社で構成。東日本全域・東海地方・沖縄・関東・近畿・九州等を営業拠点として展開。主要事業は切断・穿孔工事事業とビルメンテナンス事業で、顧客は民間企業を中心に公共工事も含む。経営方針は品質・安全・工程管理・研究開発・法令遵守・内部統制を強化し、社会インフラの長寿命化と機能維持を推進。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
9.9何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.78純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
7.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
158億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
86.4%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
8.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-3.2%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
自己株式取得(ToSTNeT-3)上限70万株・取得総額10億円の進捗(実行率の確認)
2026年12月末まで影響 中可能性 中
新規の設備/拠点投資(松山営業所の改修・移転:2026年1月完了予定)の完了と、生産性・稼働率への寄与確認
2026年1月影響 中可能性 中
本社ソフトウェア投資(2027年1月完了予定)が、案件管理・原価管理の効率化に繋がるか(利益率の追跡)
2027年1月影響 中可能性 小
IFRS16相当のリース会計(2028年6月期期首適用予定)に向けた開示品質・評価の進捗(見かけ指標への影響リスク)
2028年6月期期首(準備は2027年頃から)影響 小可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 42.4%
掲載の株主 42.4%その他 57.6%
渡邊 隆14.26%
ダイヤモンド機工株式会社10.86%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社7.41%
株式会社日本カストディ銀行5.54%
旭ダイヤモンド工業株式会社4.35%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
渡邊 隆14.26
ダイヤモンド機工株式会社10.86
日本マスタートラスト信託銀行株式会社7.41
株式会社日本カストディ銀行5.54
旭ダイヤモンド工業株式会社4.35
この企業の資料
適時開示
変遷