第一カッター興業(1716)・方針再掲
収益認識会計基準の適用と工事収益認識の変更
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識基準適用によるリベート控除と工事収益進捗度認識19社が書いているテーマ・逆風2社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-07再掲株主総会
「工事事業に係る収益は、各現場で工事が進行するにつれて履行義務が充足されるものであるため、一定の期間にわたり、履行義務の完全な充足に向けた合理的な進捗度に基づき、収益を認識しております。」
収益認識会計基準適用後の、工事進捗度に基づく一定期間にわたる収益認識が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「工事事業に係る収益は、各現場で工事が進行するにつれて履行義務が充足されるものであるため、一定の期間にわたり、履行義務の完全な充足に向けた合理的な進捗度に基づき、収益を認識しております。」
収益認識会計基準適用後の、工事進捗度に基づく収益認識が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「工事契約に関して、従来は、工事完成基準を適用しておりましたが、第1四半期連結会計期間の期首より、一定の期間にわたり充足する履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積もり、当該進捗度に基づき収益を認識する方法に変更しております。」
収益認識会計基準の適用と、一定期間にわたり充足する工事契約について進捗度に基づく収益認識を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「工事契約に関して、従来は、工事完成基準を適用しておりましたが、第1四半期連結会計期間の期首より、一定の期間にわたり充足する履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積もり、当該進捗度に基づき収益を認識する方法に変更しております。」
収益認識会計基準の適用と、一定期間にわたり充足する工事契約について進捗度に基づく収益認識を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「工事契約に関して、従来は、工事完成基準を適用しておりましたが、第1四半期連結会計期間の期首より、一定の期間にわたり充足する履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積もり、当該進捗度に基づき収益を認識する方法に変更しております。」
収益認識会計基準の適用と、一定期間にわたり充足する工事契約について進捗度に基づく収益認識を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「工事契約に関して、従来は、工事完成基準を適用しておりましたが、当第1四半期会計期間の期首より、一定の期間にわたり充足する履行義務については、履行義務の充足に係る進捗度を見積もり、当該進捗度に基づき収益を認識する方法に変更しております。」
当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、一定期間にわたり充足する工事契約について進捗度に基づく収益認識へ変更した。変更による損益および期首利益剰余金への影響は軽微と記載されている。