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発生事実1716第一カッター興業建設・資材

主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

渡邉隆氏の逝去に伴う相続で、同氏が保有していた1,640,000株の名義変更が完了した。これにより、ダイヤモンド機工株式会社が主要株主である筆頭株主となり、渡邉氏は主要株主でなくなった。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1640000
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

第一カッター興業株式会社の株主(ダイヤモンド機工株式会社、渡邉隆氏)

発生2026年1月7日

(渡邉隆氏の逝去・相続発生)及び2026年10月13日(相続に伴う株式の名義変更完了)

この開示2026年10月16日
原因

渡邉隆氏が2026年1月7日に逝去したことに伴う相続、および相続に伴う株式の名義変更

議決権所有割合の異動

ダイヤモンド機工株式会社10.86%→10.86%(0.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

ダイヤモンド機工株式会社:12,489個、10.86%(2026年6月30日現在);渡邉隆:16,400個、14.26%(2025年12月31日現在)

異動後の議決権所有割合

ダイヤモンド機工株式会社:12,489個、10.86%(2026年10月13日現在);渡邉隆:0個、0.00%(2026年1月7日現在)

業績への影響額

本件による当社の業績への影響はありません(金額の記載なし)

関係する手続き

種類

相続に伴う株式の名義変更

今後の見通し

本件による当社の業績への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
発生日2026年1月7日(渡邉隆氏の逝去・相続発生)及び2026年10月13日(相続に伴う株式の名義変更完了)
対象となる主体第一カッター興業株式会社の株主(ダイヤモンド機工株式会社、渡邉隆氏)
原因渡邉隆氏が2026年1月7日に逝去したことに伴う相続、および相続に伴う株式の名義変更
業績への影響額本件による当社の業績への影響はありません(金額の記載なし)
訴訟・手続きの種類相続に伴う株式の名義変更
異動前の議決権所有割合ダイヤモンド機工株式会社:12,489個、10.86%(2026年6月30日現在);渡邉隆:16,400個、14.26%(2025年12月31日現在)
異動後の議決権所有割合ダイヤモンド機工株式会社:12,489個、10.86%(2026年10月13日現在);渡邉隆:0個、0.00%(2026年1月7日現在)
今後の見通し本件による当社の業績への影響はありません。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品計上する会計期間業績予想への影響裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

渡邉隆氏が2026年1月7日に逝去したことに伴い、同氏の保有株式1,640,000株について相続が発生し、2026年10月13日に相続に伴う株式の名義変更が完了したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ|第一カッター興業(1716)の適時開示 | Komori