第一カッター興業(1716)・目標再掲
全世界を対象とする事業展開と最良企業の実現
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。36社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業等を全世界を対象に行い、これによって最良の企業となることを基本方針としております。」
全世界を対象とする事業展開と最良の企業を目指す基本方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業等を全世界を対象に行い、これによって最良の企業となることを基本方針としております。」
全世界を対象とする事業展開と最良の企業を目指す基本方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業等を全世界を対象に行い、これによって最良の企業となることを基本方針としております。」
全世界を対象とする事業展開と最良の企業を目指す基本方針が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、切断・穿孔工事業、ビルメンテナンス事業等を全世界を対象に行い、これによって最良の企業となることを基本方針としております。」
事業の対象地域を全世界とし、最良の企業となることを基本方針として初めて明示している。