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第一カッター興業(1716)・施策再掲

連結子会社アシレの決算日変更

FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32020: 120202021: 22021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち決算日が3月31日であった株式会社アシレについては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。この決算日変更に伴い、当第3四半期連結累計期間において、2020年4月1日から2021年3月31日までの12カ月間を連結対象期間としており、決算日変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。」

    アシレの決算日変更後、第3四半期連結累計期間では12カ月間を連結対象期間としていること、および業績への影響が軽微であることが再確認されている。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社のうち決算日が3月31日であった株式会社アシレについては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。この決算日変更に伴い、当第2四半期連結累計期間において、2020年4月1日から2020年12月31日までの9カ月間を連結対象期間としており、決算日変更に伴う影響額は四半期連結損益計算書を通して調整する方法を採用しております。なお、この変更による売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。」

    アシレの決算日変更後の連結対象期間が9カ月間となる運用と、業績への影響が軽微であることが記載されている。
  3. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「連結子会社のうち決算日が3月31日であった株式会社アシレについては、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、より適切な連結財務諸表の開示を行うため、当第1四半期連結会計期間より、決算日を6月30日に変更しております。」

    より適切な連結財務諸表の開示を目的として、アシレの決算日を3月31日から6月30日に変更した。
一緒に動いた変遷

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報道
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