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法定開示書類1716第一カッター興業建設・資材

法定事前開示書類(合併)(株式会社旭陽アクアレック)

第一カッター興業株式会社が株式会社旭陽アクアレックを吸収合併し、旭陽アクアレックは解散する予定です。合併対価は交付せず、2026年7月1日に効力を発生させる計画です。

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決めたことと、その中身

第一カッター興業株式会社を吸収合併存続会社、株式会社旭陽アクアレックを吸収合併消滅会社とする吸収合併

決定2026年4月20日(吸収合併契約締結日)
対象期間2026年7月1日以後
実施2026年7月1日予定(効力発生日)
今後2026年6月1日に旭陽アクアレックが普通株式4,000株を発行し、第一カッター興業株式会社が引き受ける予定。2026年7月1日に吸収合併の効力が発生する予定。必要な場合は効力発生日の前日までに株主総会決議を求める。
金額合併対価:交付なし;旭陽アクアレック普通株式引受額:1株あたり12,500円、総額50,000,000円(2026年6月1日払込予定)
数量・規模旭陽アクアレック普通株式4,000株;旭陽アクアレック発行済株式数1,000株(2025年9月30日現在)
理由

第一カッター興業株式会社及び株式会社旭陽アクアレックは完全親子会社の関係にあるため

業績への影響

本合併後、存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回る見込みであり、債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項第一カッター興業株式会社を吸収合併存続会社、株式会社旭陽アクアレックを吸収合併消滅会社とする吸収合併
決定日2026年4月20日(吸収合併契約締結日)
実施日2026年7月1日予定(効力発生日)
対象期間2026年7月1日以後
金額合併対価:交付なし;旭陽アクアレック普通株式引受額:1株あたり12,500円、総額50,000,000円(2026年6月1日払込予定)
数量・規模旭陽アクアレック普通株式4,000株;旭陽アクアレック発行済株式数1,000株(2025年9月30日現在)
業績への影響本合併後、存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回る見込みであり、債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されていない
理由第一カッター興業株式会社及び株式会社旭陽アクアレックは完全親子会社の関係にあるため
根拠となる規則会社法第782条第1項、会社法第794条第1項、会社法施行規則第182条、会社法施行規則第191条;会社法第783条第1項、第784条第1項、第795条第1項、第796条第2項及び第3項
今後の予定2026年6月1日に旭陽アクアレックが普通株式4,000株を発行し、第一カッター興業株式会社が引き受ける予定。2026年7月1日に吸収合併の効力が発生する予定。必要な場合は効力発生日の前日までに株主総会決議を求める。
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社が完全親子会社の関係にあるため、合併対価を交付しないことが相当と判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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