第一カッター興業(1716)・目標前進
2021年6月期の連結業績目標
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度(2021年6月期)に連結売上高17,400百万円、営業利益1,910百万円、営業利益率11.0%、親会社株主に帰属する当期純利益1,190百万円、1株当たり当期純利益(EPS)209.1円を目指してまいります。」
最終年度の期限と数値目標は維持されている。FY2020実績は売上高17,440百万円、営業利益2,296百万円、親会社株主帰属当期純利益1,523百万円、EPS267.73円となり、売上高・営業利益・純利益・EPSは目標値を上回ったが、最終年度は2021年6月期であり、目標達成完了とはしていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度(2021年6月期)に連結売上高17,400百万円、営業利益1,910百万円、営業利益率11.0%、親会社株式に帰属する当期純利益1,190百万円、1株当たり当期純利益(EPS)209.1円を目指してまいります。」
2021年6月期を期限として、連結売上高、営業利益、営業利益率、親会社株主帰属当期純利益、EPSの具体的な数値目標を初めて記載している。受注拡大と収益性向上による利益拡大を前提としている。