第一カッター興業(1716)・リスク再掲
協力業者の施工ミス・事故リスク
FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外注・施工委託先の確保難・契約履行・品質低下リスク132社が書いているテーマ・逆風134社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「かかる当社グループの施策にもかかわらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
協力業者への技術指導を行っても施工ミス・事故の可能性を排除できないとの説明が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「かかる当社グループの施策にもかかわらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
協力業者への技術指導を行っても施工ミス・事故の可能性を排除できないとの説明が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「かかる当社グループの施策にもかかわらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
技術指導を行っても協力業者に起因する施工ミス・事故の可能性を排除できないとの説明が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「かかる当社グループの施策にもかかわらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
技術指導を行っても協力業者に起因する施工ミスや事故の可能性を排除できないとの説明が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、定期的に協力業者を集めての技術指導等、協力業者の施工レベルの維持、向上を図っておりますが、かかる当社の施策にも係わらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
技術指導を行っても協力業者に起因する施工ミスや事故の可能性を排除できないとの説明が継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「かかる当社の施策にも係わらず、施工ミスや事故等が発生し、業績に悪影響を与える可能性については否定できません。」
協力業者への技術指導を行っても、施工ミスや事故が発生し業績に影響する可能性を初めて明示している。