売上高・利益の拡大
FY2016に初出。36回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026減収・営業減益ながら経常増益・純利益増益有価証券報告書
「売上高は20,089百万円(前年同期比0.7%減)となりました。利益については、切断・穿孔工事事業における工事採算の改善や施工効率の向上等により、完成工事総利益が増加しました。一方、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は1,645百万円(前年同期比0.1%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益など営業外収益の増加により1,886百万円(前年同期比5.3%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益を特別利益として計上したことにより、1,600百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」
FY2026は売上高と営業利益が前年同期比で減少した一方、持分法投資利益等により経常利益が増加し、投資有価証券売却益により親会社株主帰属当期純利益も増加した。 - FY2026-H1増収増益有価証券報告書
「その結果、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当中間連結会計期間の当社グループ全体の売上高は10,893百万円(前年同期比1.1%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,395百万円(前年同期比16.1%増)、経常利益は1,475百万円(前年同期比15.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,213百万円(前年同期比45.9%増)となりました。」
前年同期の減収・営業減益・経常減益・純利益微減から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加した。 - FY2025減収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は20,228百万円(前年同期比3.3%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,647百万円(前年同期比32.9%減)、経常利益は1,791百万円(前年同期比36.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,327百万円(前年同期比32.7%減)となりました。」
FY2024の減収・営業減益等に続き、FY2025も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2025-H1減収・営業減益・経常減益・純利益微減有価証券報告書
「その結果、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したものの、前連結会計年度において、連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当中間連結会計期間の当社グループ全体の売上高は10,774百万円(前年同期比2.1%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,202百万円(前年同期比14.1%減)、経常利益は1,272百万円(前年同期比18.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は831百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」
MTNの連結範囲除外の影響もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2024減収・営業減益・経常減益ながら純利益増加有価証券報告書
「売上高は20,918百万円(前年同期比5.6%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は2,455百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益は2,829百万円(前年同期比1.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,973百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」
連結子会社1社の連結範囲除外により売上高は減少し、営業利益・経常利益も減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2024-Q3減収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書
「その結果、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したものの、連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は15,542百万円(前年同期比6.8%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,879百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益は2,055百万円(前年同期比13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,330百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」
切断・穿孔工事事業の完成工事高は増加した一方、連結子会社1社の連結範囲除外の影響もあり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2024-Q2減収・営業減益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「その結果、当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したものの、連結子会社1社が連結範囲から外れたため、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は11,003百万円(前年同期比2.7%減)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は1,398百万円(前年同期比3.9%減)、経常利益は1,565百万円(前年同期比0.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は835百万円(前年同期比9.1%減)となりました。」
連結子会社の連結除外の影響もあり、売上高・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比で減少した一方、経常利益は微増となった。 - FY2024-Q1増収増益有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は5,855百万円(前年同期比6.3%増)となりました。また、完成工事高の増加に伴い、営業利益は900百万円(前年同期比20.9%増)、経常利益は1,029百万円(前年同期比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は659百万円(前年同期比57.1%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q3増収・営業利益減・経常利益減・純利益増有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は16,679百万円(前年同期比5.6%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は2,227百万円(前年同期比3.7%減)、経常利益は2,381百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,448百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」
売上高は前年同期比5.6%増、営業利益は3.7%減、経常利益は2.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.7%増となった。 - FY2023-Q2増収・営業利益減・経常利益減・純利益増有価証券報告書
「売上高は11,312百万円(前年同期比0.8%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益1,455百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益1,554百万円(前年同期比11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益919百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高は微増、営業利益と経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2023-Q1減収・営業利益増・経常利益減・純利益増有価証券報告書
「リユース・リサイクル事業おいて売上高が減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は5,509百万円(前年同期比0.4%減)となりました。一方、利益に関しましては、営業利益は745百万円(前年同期比0.6%増)となったものの、受取保険金等の減少により経常利益は767百万円(前年同期比4.1%減)となりました。また、前年比で特別損失が大幅に減少しているため(前年同期は特別損失に「特別調査費用」を計上)、親会社株主に帰属する四半期純利益は419百万円(前年同期比28.5%増)となりました。」
売上高は前年同期比で減少し、営業利益は増加、経常利益は受取保険金等の減少により減少した。一方、特別調査費用がなく特別損失が大幅に減少したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2022-Q3増収・増益有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は15,797百万円(前年同期比14.4%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益は2,312百万円(前年同期比20.5%増)、経常利益は2,453百万円(前年同期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,345百万円(前年同期比10.9%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q2増収・営業利益増・経常利益増・純利益増有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は11,217百万円(前年同期比20.8%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益1,656百万円(前年同期比26.8%増)、経常利益1,760百万円(前年同期比24.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益901百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022-Q1増収・営業利益増・経常利益増ながら純利益減益有価証券報告書
「売上高は5,533百万円(前年同期比20.0%増)となりました。また、売上高の増加に伴い、利益面に関しても営業利益740百万円(前年同期比25.8%増)、経常利益801百万円(前年同期比21.5%増)となりましたが、特別損失として不正資金流用疑惑に係る特別調査費用を計上しているため、親会社株主に帰属する四半期純利益326百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、特別調査費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2021-Q3増収ながら営業利益・経常利益・純利益は減益有価証券報告書
「その結果、特にリユース・リサイクル事業において売上高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は13,805百万円(前年同期比1.5%増)となりました。一方、設備投資・人材投資の推進に伴う償却費、人件費の増加により、営業利益は1,919百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益は2,047百万円(前年同期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,213百万円(前年同期比12.1%減)となりました。」
売上高は増加した一方、設備投資・人材投資に伴う償却費・人件費の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2増収・営業利益増・経常利益増ながら親会社株主帰属利益は減益有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は9,285百万円(前年同期比4.4%増)となりました。また、利益面に関しましては、営業利益1,306百万円(前年同期比3.2%増)、経常利益1,415百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益825百万円(前年同期比2.0%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.0%減となった。 - FY2021-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書
「その結果、特に当社グループの主要事業である切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は4,610百万円(前年同期比16.5%増)となりました。また、売上高の増加に伴い、利益面に関しても営業利益588百万円(前年同期比40.4%増)、経常利益659百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益354百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2020前年同期比で増収増益有価証券報告書
「売上高は17,440百万円(前年同期比17.3%増)となりました。また、完成工事高の増加に伴い、利益面に関しても、営業利益は2,296百万円(前年同期比30.5%増)、経常利益は2,482百万円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,523百万円(前年同期比21.8%増)となりました。」
FY2019の減収減益から転じ、FY2020は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3前年同期比で増収増益有価証券報告書
「その結果、特に切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は13,607百万円(前年同期比20.1%増)となりました。また、売上高の増加に伴い、利益面に関しても営業利益は2,097百万円(前年同期比35.9%増)、経常利益は2,209百万円(前年同期比36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,379百万円(前年同期比28.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2020-Q2前年同期比で増収増益有価証券報告書
「その結果、特に切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は8,895百万円(前年同期比19.6%増)となりました。また、売上高の増加に伴い、利益面に関しても営業利益1,266百万円(前年同期比32.1%増)、経常利益1,358百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益841百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」
切断・穿孔工事事業の完成工事高増加を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2020-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書
「その結果、特に切断・穿孔工事事業において完成工事高が増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は3,956百万円(前年同期比11.5%増)となりました。また、売上高の増加に伴い、利益面に関しても営業利益419百万円(前年同期比8.9%増)、経常利益476百万円(前年同期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益283百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」
切断・穿孔工事事業の完成工事高増加を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2019前年同期比で減収減益有価証券報告書
「売上高は14,871百万円(前年同期比8.7%減)となりました。また、完成工事高及び商品売上高の減少に伴い、利益面に関しても、営業利益は1,760百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は1,843百万円(前年同期比18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,251百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」
前期の増収増益から、FY2019は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開しましたが、切断・穿孔工事事業の完成工事高及びリユース・リサイクル事業の商品売上高が前年同期比で減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は11,331百万円(前年同期比9.7%減)となりました。また、完成工事高及び商品売上高の減少に伴い、利益面に関しても、営業利益は1,544百万円(前年同期比21.8%減)、経常利益は1,619百万円(前年同期比20.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,075百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
切断・穿孔工事事業の完成工事高とリユース・リサイクル事業の商品売上高が減少し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2019-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開しましたが、切断・穿孔工事事業の完成工事高及びリユース・リサイクル事業の売上高が前年同期比で減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は7,437百万円(前年同期比7.9%減)となりました。また、完成工事高及び商品売上高の減少に伴い、利益面に関しても営業利益958百万円(前年同期比12.8%減)、経常利益1,009百万円(前年同期比11.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益668百万円(前年同期比7.8%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1減収ながら増益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開しましたが、切断穿孔工事事業の完成工事高が前年同期比で減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は3,546百万円(前年同期比5.8%減)となりました。一方、個々の案件ごとの利益率が上昇した結果、完成工事総利益が前期比で増加しているため、利益面に関しては営業利益384百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益407百万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益281百万円(前年同期比16.8%増)となりました。」
売上高は前年同期比5.8%減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2018前年同期比で増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は16,283百万円(前年同期比26.8%増)となり、営業利益は2,187百万円(前年同期比54.9%増)、経常利益は2,263百万円(前年同期比53.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,487百万円(前年同期比50.2%増)となりました。」
FY2017の減収減益から転じ、FY2018は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q3前年同期比で増収増益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において組織的かつ積極的な営業活動を展開した結果、特に切断・穿孔工事事業とリユース・リサイクル事業において売上が順調に増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は12,550百万円(前年同期比32.5%増)となり、営業利益は1,973百万円(前年同期比63.2%増)、経常利益は2,034百万円(前年同期比60.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,287百万円(前年同期比50.9%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2前年同期比で増収増益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において組織的かつ積極的な営業活動を展開した結果、特に切断・穿孔工事事業とリユース・リサイクル事業において売上が順調に増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は8,075百万円(前年同期比33.7%増)となり、営業利益は1,098百万円(前年同期比64.3%増)、経常利益は1,141百万円(前年同期比61.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は724百万円(前年同期比51.3%増)となりました。」
第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1前年同期比で増収増益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開した結果、特に切断・穿孔工事事業とリユース・リサイクル事業において売上が順調に増加したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は3,764百万円(前年同期比27.5%増)となり、営業利益は376百万円(前年同期比19.9%増)、経常利益は393百万円(前年同期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円(前年同期比8.1%増)となりました。」
前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加した。 - FY2017前年同期比で減収減益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開してまいりました。その結果、当連結会計年度の当社グループ全体の売上高は12,840百万円(前年同期比0.1%減)となりましたが、施工体制の強化に向けた人員・設備投資に伴う人件費、減価償却費等固定費の増加により、営業利益は1,412百万円(前年同期比18.5%減)、経常利益は1,473百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は990百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
通期では売上高が前年同期比0.1%減、営業利益が18.5%減、経常利益が17.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益が11.2%減となった。 - FY2017-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開してまいりましたが、特に切断・穿孔工事事業に関して前年の同四半期連結累計期間に比して首都圏における大型の工事案件が減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は9,474百万円(前年同期比5.4%減)となり、営業利益は1,209百万円(前年同期比23.9%減)、経常利益は1,265百万円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は853百万円(前年同期比15.9%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で減少した。 - FY2017-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書
「このような状況下で当社グループは、切断・穿孔工事事業、ビルメンテナンス事業、リユース・リサイクル事業の全ての事業において積極的な営業活動を展開してまいりましたが、特に切断・穿孔工事事業に関して前年の同四半期連結累計期間に比して首都圏における大型の工事案件が減少したため、当四半期連結累計期間の当社グループ全体の売上高は6,037百万円(前年同期比6.7%減)となり、営業利益は668百万円(前年同期比33.5%減)、経常利益は706百万円(前年同期比31.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は479百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2017-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書
「当四半期の当社グループ全体の売上高は2,953百万円(前年同期比6.8%減)となり、営業利益は314百万円(前年同期比33.1%減)、経常利益は327百万円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は222百万円(前年同期比26.6%減)となりました。」
FY2016通期の増収増益記載に対し、当四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような状況下で、当社グループ全体の売上高は12,857百万円(前年同期比8.5%増)となり、営業利益は1,733百万円(前年同期比27.7%増)、経常利益は1,780百万円(前年同期比26.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,115百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」
FY2016の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比増加が記載されている。