読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-1500
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024年6月期・第2四半期累計および通期前回予想の公表 2023年8月14日売上高第2四半期累計10,900→10,701百万円
-1.8%
売上高通期21,000→19,500百万円
-7.1%
営業利益第2四半期累計1,571→1,631百万円
+3.8%
営業利益通期2,710→2,608百万円
-3.8%
経常利益第2四半期累計1,621→1,797百万円
+10.9%
経常利益通期2,800→2,852百万円
+1.9%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期累計991→1,139百万円
+14.9%
親会社株主に帰属する当期純利益通期1,750→1,873百万円
+7.0%
1株当たり当期純利益第2四半期累計—→—円銭
—
1株当たり当期純利益通期—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
MTNの株式の一部譲渡に伴い、同社が連結対象から除外されたため売上高が減少する見通しとなった。一方、高速道路リニューアル工事の受注・施工が順調に推移したこと、MTNの株式売却に伴う子会社株式売却益を計上したことなどにより、利益は予想を上回る見込みとなった。
前期実績第2四半期累計 売上高 11,312 / 営業利益 1,455 / 経常利益 1,554 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 919 / 1株当たり四半期純利益 81円18銭 / 通期 売上高 22,164 / 営業利益 2,631 / 経常利益 2,865 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,946 / 1株当たり当期純利益 171円97銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期累計 10,900 / 通期 21,000 → 第2四半期累計 10,701 / 通期 19,500(第2四半期累計 -1.8 / 通期 -7.1) |
| 営業利益 | 第2四半期累計 1,571 / 通期 2,710 → 第2四半期累計 1,631 / 通期 2,608(第2四半期累計 3.8 / 通期 -3.8) |
| 経常利益 | 第2四半期累計 1,621 / 通期 2,800 → 第2四半期累計 1,797 / 通期 2,852(第2四半期累計 10.9 / 通期 1.9) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期累計 991 / 通期 1,750 → 第2四半期累計 1,139 / 通期 1,873(第2四半期累計 14.9 / 通期 7) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期累計 87円50銭 / 通期 154円65銭 → 第2四半期累計 100円65銭 / 通期 165円52銭 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年8月14日 |
| 前期実績 | 第2四半期累計 売上高 11,312 / 営業利益 1,455 / 経常利益 1,554 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 919 / 1株当たり四半期純利益 81円18銭 / 通期 売上高 22,164 / 営業利益 2,631 / 経常利益 2,865 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,946 / 1株当たり当期純利益 171円97銭 |
| 修正の理由 | MTNの株式の一部譲渡に伴い、同社が連結対象から除外されたため売上高が減少する見通しとなった。一方、高速道路リニューアル工事の受注・施工が順調に推移したこと、MTNの株式売却に伴う子会社株式売却益を計上したことなどにより、利益は予想を上回る見込みとなった。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MTN株式の一部譲渡に伴い同社が連結対象から除外され、売上高が減少する見通しとなった。一方、高速道路リニューアル工事の受注・施工が順調に推移したことや、MTN株式売却に伴う子会社株式売却益を計上したことなどにより、利益は予想を上回る見込みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。