第一カッター興業(1716)・施策再掲
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2021年1月1日付の1株を2株とする株式分割が引き続き前提とされ、発行済株式総数12,000,000株が記載されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2021年1月1日付の1株を2株とする株式分割が引き続き前提とされている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
2021年1月1日付の1株を2株とする株式分割が引き続き前提とされ、発行済株式総数12,000,000株が記載されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、発行済株式総数は6,000,000株増加し、12,000,000株となっております。」
2021年1月1日付の株式分割が反映され、発行済株式総数12,000,000株が再確認されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位当たりの投資金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。 2021年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行い、発行済株式総数は6,000,000株増加し、12,000,000株となっております。」
株式分割を投資単位当たりの投資金額引下げ、株式流動性向上および投資家層拡大の手段として記載している。2021年1月1日付で1株を2株に分割し、発行済株式総数は600万株増加した。