Komori
J

JBCCホールディングス

9889情報通信・サービスその他中型株JBCC Holdings Inc.
2,164円+25.2%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥2,164最新+390.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

JBCCホールディングスは純粋持株会社として、グループ全体の経営戦略を策定・実行しつつ、連結子会社を含むグループ全体の資源配分を最適化することを主たる役割とする。事業の分野として「情報ソリューション事業」と「製品開発製造事業」の2つを掲げ、前者は超高速開発・クラウド・セキュリティを中心に企業の情報システムの構築・運用・保守を提供、後者はクラウドデータ連携基盤等の独自ソフトウェアや生産管理システムの開発・提供およびプリンター等ハードウェアの製造・販売を行っている。中長期戦略として中期経営計画「CHALLENGE 2026」を推進し、注力事業の3領域(クラウド・セキュリティ・超高速開発)を中心に事業を深化・拡大させ、AI・生成AI領域を成長機会と捉え投資を強化している。人材戦略の強化、AI活用を前提とした開発モデルの高度化、顧客変革を伴走支援する組織づくりを推進している。2026年度の注力指標として売上高79,500百万円以上、営業利益率11.0%以上、ROE20.0%以上を目標として公表している。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
111.4何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
6.24純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
5.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1538億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
53.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
11.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
6.1%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
CHALLENGE 2026:2026年度の達成進捗(売上79,500百万円以上、営業利益率11.0%以上、ROE20%以上)に関する次期開示
2026年度通期/期末開示(時期は決算発表ベース)影響 大可能性 中
ATTAZoo Governance:2026年4月23日提供開始(kintoneアプリ利用状況とガバナンス逸脱のリアルタイム検知)
2026-04影響 中可能性 中
J-KQX(商工会議所向けチェンバーズパックのSaaS化):2026年4月リリース予定の実績化
2026-04影響 中可能性 小
Qanat Universe:データ連携機能の高度化とSaaS化拡大(契約本数・累計本数の伸び率)
四半期ごと(次の開示タイミング)影響 大可能性 中
資本政策:自己株式取得の取得枠・実施状況、増配の継続性
2026-03までに取得期間完了→その後の実施結果開示影響 中可能性 大
外部要因:VMware/Oracle等のライセンス体系変更によるコスト影響の顕在化(対策方針が開示されるか)
次回以降のコスト/リスク開示影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 44.0%
掲載の株主 44.0%その他 56.0%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.37%
JBCCグループ社員持株会8.09%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.63%
富国生命保険相互会社(常任代理人 日本カストディ銀行)4.37%
野村信託銀行株式会社(JBCCグループ社員持株会専用信託口)3.13%
谷口 君代1.28%
明治電機工業株式会社1.28%
安田倉庫株式会社1.28%
ほか掲載の2社2.54%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.37
JBCCグループ社員持株会8.09
株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.63
富国生命保険相互会社(常任代理人 日本カストディ銀行)4.37
野村信託銀行株式会社(JBCCグループ社員持株会専用信託口)3.13
谷口 君代1.28
明治電機工業株式会社1.28
安田倉庫株式会社1.28
ほか掲載の2社2.54
この企業の資料
適時開示
変遷