JBCCホールディングス(9889)・方針再掲
IBMとの協業関係の継続
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務提携によるノウハウ共有と人材・受注力の強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、ディストリビューターが契約窓口となっているIBM製品の新規保守サービスについても堅調に推移したことにより、サービスビジネスが増加いたしました。」
IBM製品の新規保守サービスが引き続き堅調に推移し、サービスビジネスの増加に寄与したと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「サービスビジネスについては、ディストリビューターが契約窓口となっているIBM製品の新規保守サービスが堅調に推移いたしました。」
IBM製品の新規保守サービスが堅調に推移したと記載し、IBM関連サービスの継続を示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「ディストリビューターが契約窓口となっているIBM製品の新規保守サービスが堅調に推移したことにより、サービスビジネスが増加いたしました。」
IBM製品を扱うサービスビジネスが継続しており、新規保守サービスが堅調に推移したと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当グループは、日本アイ・ビー・エム株式会社との間において、人事面での交流、技術力向上のための相互研鑽、協業ビジネスの推進などを行っております。このような協力関係は、今後とも継続していくものと考えます。」
IBMとの人事交流、技術研鑽、協業を継続する関係として記載している。