JBCCホールディングス(9889)・目標前進
カーボンニュートラル2040
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループ カーボンニュートラル2040指標 2030年度:事業活動によるGHG排出量を2019年度比80%削減(Scope1,2) 2040年度:事業活動によるGHG排出量を実質ゼロ(Scope1,2)」
目標を継続し、2025年度のScope1排出量293.8t-CO2、Scope2排出量642.8t-CO2、グリーン電力による削減相当量175.4t-CO2を開示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループ カーボンニュートラル2040指標 2030年度:事業活動によるGHG排出量を2019年度比80%削減(Scope1,2) 2040年度:事業活動によるGHG排出量を実質ゼロ(Scope1,2)」
カーボンニュートラル2040の目標を継続し、2024年度のScope1は332.6t-CO2、Scope2は625.9t-CO2、グリーン電力による削減相当量は166.2t-CO2となった。2019年度から排出量の削減実績を開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「首都圏オフィスを統合したことで電力消費量は昨年比51.1%削減いたしました。当社はこれらによるGHGの排出を2040年で実質ゼロとすることを目標に定め、活動してまいります。」
カーボンニュートラル2040の目標を継続し、首都圏オフィス統合による電力消費量51.1%削減を実績として記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社はこれらによるGHGの排出を2040年で実質ゼロとすることを目標に定め、活動していきます。\nJBグループ カーボンニュートラル2040指標\n2030年度:JBグループの事業活動によるGHG排出量を80%削減(2019年度からScope1、2)\n2040年度:JBグループの事業活動によるGHG排出量実質ゼロ(Scope1,2)」
2019年度比で2030年度にScope1・2のGHG排出量80%削減、2040年度に実質ゼロとする数値・期限付き目標を初めて明示している。社用車のハイブリッド車・EV化、オフィス電力の再生可能エネルギー化を手段としている。