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(訂正)「2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正のお知らせ

2026年3月期第3四半期決算短信の10ページにあるセグメント利益の内訳を訂正しました。情報ソリューションは6,141百万円から6,403百万円へ、製品開発製造は396百万円から134百万円へ変更されましたが、合計額と四半期連結損益計算書計上額は変わっていません。

読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
262
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026 年 1 月 30 日

2026 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
54日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-03-25
訂正箇所(元の書類のどこか)

添付資料 10 ページ「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」セグメント利益

訂正前

情報ソリューション 6,141 / 製品開発製造 396 / 計 6,538 / 調整額 △1,103 / 四半期連結損益計算書計上額 5,434

訂正後

情報ソリューション 6,403 / 製品開発製造 134 / 計 6,538 / 調整額 △1,103 / 四半期連結損益計算書計上額 5,434

訂正の理由

「2026 年3月期 第三四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、セグメント利益の分解情報の一部に誤りがあることが判明したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2026 年 1 月 30 日
訂正箇所添付資料 10 ページ「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報」セグメント利益
訂正内容情報ソリューション 6,141 / 製品開発製造 396 / 計 6,538 / 調整額 △1,103 / 四半期連結損益計算書計上額 5,434 → 情報ソリューション 6,403 / 製品開発製造 134 / 計 6,538 / 調整額 △1,103 / 四半期連結損益計算書計上額 5,434
訂正の理由「2026 年3月期 第三四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、セグメント利益の分解情報の一部に誤りがあることが判明したため。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

決算短信の発表後に、セグメント利益の分解情報の一部に誤りがあることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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