Komori

本田技研工業

7267自動車・輸送機超大型株
1,808円+7.5%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,808最新+74.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

本田技研工業株式会社(証券コード7267)は、二輪事業・四輪事業・金融サービス事業・パワープロダクツ事業及びその他の事業を主要事業として展開する総合モビリティカンパニーである。IFRSに基づく連結財務諸表を作成しており、346社の関係会社(連結子会社282社、持分法適用会社64社)を含むグループ構成である。主要製品・サービスは二輪車・四輪車・関連部品、金融サービス、パワープロダクツ(船外機・除雪機等の機械部門、他)等である。国内外の拠点・製造拠点を通じてグローバルに事業を展開しており、事業地域別の売上収益やセグメント情報を公表している。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
17.64何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.63純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
3.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
7.95兆円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
35.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
8.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
9.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
次の決算での、四輪事業の損益改善(赤字幅縮小)と、追加の減損/引当金計上の有無
今後1〜3四半期影響 大可能性 中
EVラインアップ縮小・投資見直し後の在庫/販売ミックス(HV比率上昇の実現度)
今後3〜6カ月影響 中可能性 中
ソフト/ADAS(Honda SENSING 360、ASIMO OS、SDM/OTA等)の“車両あたりの価値”が財務KPI(粗利・販管費率・受注)に反映される兆候
今後6〜18カ月影響 中可能性 小
ROIC目標(2031年3月期 10%)に向けた投資効率(ROIC進捗)や資本配分方針(EV/HV/ソフト配分)の更新
今後1〜2年影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 42.8%
掲載の株主 42.8%その他 57.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)17.50%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.08%
モックスレイ・アンド・カンパニー・エルエルシー5.72%
明治安田生命保険相互会社3.55%
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー2.50%
日本生命保険相互会社1.50%
JPモルガン証券株式会社1.49%
ジェーピー モルガン チェース バンク 3857811.46%
ほか掲載の2社2.03%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)17.50
株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.08
モックスレイ・アンド・カンパニー・エルエルシー5.72
明治安田生命保険相互会社3.55
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー2.50
日本生命保険相互会社1.50
JPモルガン証券株式会社1.49
ジェーピー モルガン チェース バンク 3857811.46
ほか掲載の2社2.03
この企業の資料
適時開示