Komori
原

原田工業

6904電機・精密超小型株HARADA INDUSTRY CO.,LTD.
875円-8.3%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥875最新-10.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

HARADAグループは自動車関連機器の製造・販売を中心とした事業。

主力製品は車載アンテナ/中継ケーブル/車載TVアンテナ/車載用アンプ/アクチュエータ/ETC用アンテナ等。日本を中心にアジア太平洋、北中米、欧州等に製造・販売拠点を有し、外部売上は日本・アジア・北中米・欧州の4域で構成。CASE対応を含む収益構造改革を中期方針とし、車載アンテナのトップ企業を目指す。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
14.72何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.21純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
8.3%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
184億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
41.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
14.3%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
1.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
収益構造改革の進捗(在庫圧縮・B/Sスリム化・収益性改善の継続)による利益率/CFの改善
~2026年3月期(開示は2023年度以降継続)影響 中可能性 中
次世代車載アンテナ/通信領域(5G、DSRC・セルラーV2X、マルチGNSS、統合小型化等)の量産・採用拡大
2026~(商用化時期の裏付けは定量不足)影響 大可能性 小
原材料(銅線・樹脂等)価格高止まり・調達コスト上昇が、販売価格への転嫁/粗利率に与える影響の顕在化
直近~(継続リスクとして明示)影響 中可能性 大
為替変動(海外売上比率が高い前提)による業績・換算差の振れ
随時(四半期ごとに顕在化しやすい)影響 中可能性 大
防衛特別法人税(2026年4月開始見込み)に伴う税負担/繰延税金影響の具体化
2026年4月以降影響 中可能性 中
移転価格税制関連の追加負担リスクの顕在化可能性(中国当局対応の進展/再開)
不確実(開示は継続的なリスク言及)影響 大可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 66.9%
掲載の株主 66.9%その他 33.1%
株式会社エスジェーエス39.72%
原田 章二11.13%
原田 恵吾4.71%
原田 恭子2.90%
株式会社りそな銀行2.84%
日本生命保険相互会社1.47%
株式会社三菱UFJ銀行1.42%
原田 悠吾0.95%
ほか掲載の2社1.76%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社エスジェーエス39.72
原田 章二11.13
原田 恵吾4.71
原田 恭子2.90
株式会社りそな銀行2.84
日本生命保険相互会社1.47
株式会社三菱UFJ銀行1.42
原田 悠吾0.95
ほか掲載の2社1.76
この企業の資料
変遷