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原田工業(6904)・事実前進

第2四半期の売上高・経常利益・純利益の過去最高

FY2018-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20242017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 22024
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、469億93百万円(前連結会計年度421億5百万円)となり、過去最高となる469億93百万円(前年同期比11.6%増)となりました。」

    通期売上高は469億93百万円、前年同期比11.6%増となり、過去最高を更新した。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、世界の自動車生産台数が前年同期比で増産となったことや、従前からの販売活動を強化・継続するとともに、車載アンテナ周辺領域における関連機器の製造・販売を強化し、加えて販売価格の適正化等に取り組んだ結果、過去最高となる354億38百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」

    第3四半期累計の売上高は354億38百万円、前年同期比14.7%増となり、同期間の過去最高を更新した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は、世界の自動車生産台数が前年同期比で増産となったことや、従前からの販売活動を強化・継続するとともに、車載アンテナ周辺領域における関連機器の製造・販売を強化し、加えて販売価格の適正化等に取り組んだ結果、過去最高となる227億62百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高は227億62百万円、前年同期比15.9%増となり、同期間の過去最高を更新した。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、自動車生産台数の増加を背景とした拡販活動等により過去最高の321億69百万円(前年同期比1.0%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高は321億69百万円となり、過去最高を更新した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益については、今回の提出書類で第3四半期としての過去最高とは記載していない。
  5. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、自動車生産台数の増加を背景とした拡販活動等により過去最高の318億39百万円(前年同期比6.6%増)となりました。利益面につきましては、売上高の増加により売上総利益は増加したものの、物流経費や研究開発費の増加等により売上原価率及び販管費率が上昇し、営業利益は16億37百万円(同7.0%減)となりました。経常利益は、為替差益を計上したこと等により17億57百万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億31百万円(同12.8%増)となりました。なお、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、第3四半期における過去最高を計上しております。」

    第3四半期累計期間について、売上高318億39百万円が過去最高となり、経常利益17億57百万円と親会社株主に帰属する四半期純利益10億31百万円も第3四半期として過去最高となった。
  6. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、自動車生産台数の増加を背景とした拡販活動等により第2四半期における過去最高の215億23百万円(前年同期比5.7%増)となりました。経常利益は、収益性の改善に加え為替差益を計上したこと等により13億27百万円(同104.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億15百万円(同104.4%増)となりました。なお、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は第2四半期における過去最高を計上しております。」

    第2四半期累計期間について、売上高215億23百万円、経常利益13億27百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億15百万円を計上し、売上高・経常利益・純利益が同四半期として過去最高となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「コスト構造改革計画」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コスト構造改革計画3回
  3. 2有利子負債削減・在庫圧縮・自己資本充実3回
  4. 3欧州セグメントの増収増益3回
  5. 4日本セグメントの営業赤字転換3回
  6. 5北中米セグメントの減収減益3回
  7. 6顧客・販路拡大と車1台当たり搭載製品の増加によるシェア拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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