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原田工業(6904)・事実削除

IFRS第16号「リース」の適用

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20212019: 220192020: 220202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書
    今回の有価証券報告書では、IFRS第16号「リース」の適用に関する個別の説明は確認できない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を年度報告でも継続して開示し、使用権資産・リース負債の計上を示している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を第3四半期にも継続している。適用により有形固定資産247,997千円、流動負債のその他47,419千円、固定負債のその他187,223千円が増加している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を第2四半期にも継続している。適用による有形固定資産等の増加額と損益への影響が開示されている。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループのIFRS適用子会社は、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。また、過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。この結果、当第1四半期連結貸借対照表は、「有形固定資産」が275,697千円、流動負債の「その他」が43,327千円、固定負債の「その他」が227,113千円増加しております。なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    IFRS適用子会社が当第1四半期からIFRS第16号を適用し、使用権資産およびリース負債を認識した。有形固定資産等の増加額と損益への影響が開示されている。
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報道
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