原田工業(6904)・目標再掲
大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
5G・Beyond 5G無線通信技術の研究開発10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用」を目標に掲げ、将来型アンテナの開発を引き続き推進してまいります。」
大容量・高速通信サービスの自動車・移動体への活用と将来型アンテナ開発を引き続き目標としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用」を目標に掲げ、将来型アンテナの開発を引き続き推進してまいります。」
大容量・高速通信サービスの自動車・移動体への活用と将来型アンテナ開発を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「自動車を主とする移動体用通信関連機器開発においては、社会動向と将来のトレンドを考え「大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用」を目標に掲げ、将来型アンテナの開発を引き続き推進して参ります。」
大容量・高速通信サービスの自動車・移動体への活用と将来型アンテナ開発を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「自動車を主とする移動体用通信関連機器開発においては、社会動向と将来のトレンドを考え「大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用」を目標に掲げ、将来型アンテナの開発を引き続き推進して参ります。」
大容量・高速通信サービスを自動車・移動体に活用する目標と、将来型アンテナ開発を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「さらには第5世代移動通信システムの商用化が始まり、車載用としてのアンテナ需要が見込まれることより、5G用車載アンテナの検証も進めております。」
大容量・高速通信の移動体活用という目標に関連して、5G用車載アンテナの検証を新たに具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「大容量高速通信サービスの自動車・移動体への活用」を目標に掲げ、将来型アンテナの開発を引き続き推進して参ります。」
移動体通信の大容量・高速化を将来の開発目標として掲げている。