原田工業(6904)・施策再掲
CDP等を通じた気候変動影響の分析・開示
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFD・CDP等によるサステナビリティ情報開示とPDCA17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「TCFD等の枠組みに準じたCDP(*)(Carbon Disclosure Project)に参加する等、当社グループの事業活動が及ぼす環境への影響度の把握、課題の抽出及び中長期的な収益等に与える影響等について必要なデータの収集と分析、またその開示方法も含め、中長期的な課題として分析検討しております。」
CDP参加を含む気候変動影響のデータ収集・分析・開示検討を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当社グループの取組状況につき、CDPが公表した「気候変動レポート 2024」において、8段階中、上から3番目の評価である『B』スコアを獲得いたしております。」
CDP等を通じた気候変動影響の分析・開示について、CDPの評価スコアを新たに開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「TCFD等の枠組みに準じたCDP(*)(Carbon Disclosure Project)に参加する等、当社グループの事業活動が及ぼす環境への影響度の把握、課題の抽出及び中長期的な収益等に与える影響等について必要なデータの収集と分析、またその開示方法も含め、中長期的な課題として分析検討しております。」
TCFD等に準じたCDPへの参加、環境影響・課題・中長期収益影響のデータ収集分析と開示方法の検討を新たな施策として記載している。