Komori
原田工業(6904)・施策前進

IoT通信端末の開発・商用化

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
車両データ活用型テレマティクスサービスの商用化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「その成果として、LPWA車載端末を開発し、フリートマネジメントをターゲットとした車載端末を2022年度に市場投入いたしました。今後、新しい廉価なフリートマネジメントを担う機器として成長を促進してまいります。」

    IoT・新規事業分野の具体的な成果として、LPWA車載端末を市場投入済みであることを記載し、フリートマネジメント機器としての成長を目指している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「新しい価値づくり、新しい顧客創造」に係る活動として、今後更なる拡大が見込まれるIoT市場に対し、コネクテッドを促進するIoT通信端末を開発し、商用化へ向けた取り組みを推進しております。本端末はカーシェアリングの分野をはじめとした車両の運行管理等、多様な利用シーンへの貢献を実現できるものであります。」

    IoT通信端末の開発・商用化に向けた取り組みと、カーシェアリング・車両運行管理等の利用シーンを引き続き記載している。新たな商用化完了のマイルストーンは示されていない。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「新しい価値づくり、新しい顧客創造」に係る活動として、今後更なる拡大が見込まれるIoT市場に対し、コネクテッドを促進するIoT通信端末を開発し、商用化へ向けた取り組みを推進しております。本端末はカーシェアリングの分野をはじめとした車両の運行管理等、多様な利用シーンへの貢献を実現できるものであります。」

    IoT通信端末の開発・商用化に向けた取り組みを引き続き推進し、カーシェアリングや車両運行管理等の利用シーンを示している。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「今後更なる拡大が見込まれるIoT市場に対し、コネクテッドを促進するIoT通信端末を開発し、商用化へ向けた取り組みを推進しております。本端末はカーシェアリングの分野をはじめとした車両の運行管理等、多様な利用シーンへの貢献を実現できるものであります。」

    IoT市場向けにコネクテッドを促進する通信端末を開発し、カーシェアリングや車両運行管理等への利用を想定して商用化を目指す取り組みを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
原田工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
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