原田工業(6904)・施策再掲
アドバンスドテクニカルセンターの新設による次世代技術開発
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新技術・新ビジネスモデル探索機能の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「アドバンスドテクニカルセンターでは、社内だけでなく社外との連携も視野に入れ、5年~10年先の市場が求めるものを製品化(商品化)する事を目標とし、次世代技術開発を加速させていきます。」
アドバンスドテクニカルセンターを通じた5年~10年先の市場向け製品化と次世代技術開発の加速を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「その成果として、LPWA車載端末を開発し、フリートマネジメントをターゲットとした車載端末を2022年度に市場投入いたしました。」
アドバンスドテクニカルセンターの成果として、LPWA車載端末を開発し、2022年度に市場投入したことを具体的に記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「アドバンスドテクニカルセンターでは、社内だけでなく社外との連携も視野に入れ、5年~10年先の市場が求めるものを製品化(商品化)する事を目標とし、次世代技術開発を加速させていきます。」
アドバンスドテクニカルセンターを通じ、5年~10年先の市場向け製品化と次世代技術開発の加速を引き続き目指している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また競争力及び将来の事業に必要な要素技術獲得を目的とした開発機能の強化を図るため、アドバンスドテクニカルセンターを新設いたしました。アドバンスドテクニカルセンターでは、社内だけでなく社外との連携も視野に入れ、5年~10年先の市場が求めるものを製品化(商品化)する事を目標とし、次世代技術開発を加速させていきます。」
開発機能強化のためアドバンスドテクニカルセンターを新設し、社内外連携を通じて5年~10年先の市場向け製品化と次世代技術開発の加速を目標としている。