原田工業(6904)・目標後退
2019年3月期の売上高・営業利益率目標
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社
原田工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019後退有価証券報告書
「それらを踏まえ、2019年3月期の業績目標は売上高420億円、営業利益21億円、経常利益20億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円と設定いたしました。」
従来の2019年3月期目標である売上高450億円以上・営業利益率10%以上に代えて、売上高420億円、営業利益21億円等の業績目標を示した。実績は売上高431億35百万円で売上高目標を上回ったが、営業利益は17億37百万円で目標を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「2019年3月期に到達すべき定量目標(連結)を以下のとおり設定しております。売上高 450億円以上 売上高営業利益率 10.0%以上」
長期経営計画における連結ベースの定量目標として、売上高450億円以上、営業利益率10%以上を設定している。